鈴木章史 | ページ 7 | おふぃすかぶ.jp

鈴木章史一覧

[かぶ] ASUS Store Akasakaが3月2日より購入者特典を変更。そこでC223NAとC423NAについて改めて見てみたいと思います。

ASUS Storeの購入者特典が2019年3月2日から変更になります。Chromebookでは今まで全モデルに付いてきていた「延長保証パッケージトータル 2年」が税込5万円以上の製品のみとなるため、一部のモデルで影響が出てきます。特にASUS Storeのみの販売となるC223NAとC423NAはどちらも5万円未満のため、若干注意が必要です。ここ最近この2モデルの入手報告が続々と出てきていますので、改めてこれらのモデルの特長と魅力について考えてみたいと思います。

[かぶ] Google Pixel Slateを長く愛用するために私が揃えたもの、揃えようと思っているもの。

Google Pixel Slateはもちろん基本的な組み合わせ(本体とキーボードとペン)だけでも十分に快適に使えるデバイスです。ただ、お気に入りのラップトップPCにシールを貼ったりカスタマイズをする方がいるように、少し何かを加えることで、「より使いたくなる」デバイスになるかもしれません。長く愛用する上ではこうした感情(気分)がとても大切で効果的だからです。そこで今回は私が揃えたもの、これから揃えようと思っているものをご紹介します。

[かぶ] Google Pixel Slate、入手2日目のレビュー。新しいものに触れた時の静かな興奮とともに感じる「戸惑い」。この「今の自分との違和感」が私の心を捉えて離さない。

2018年11月末に発売されたGoogleの新しいChrome OS端末「Pixel Slate」。正直なところ、日々Pixelbookを愛用している私としては当初さほど真新しさもなく惹かれる部分もあまりなかったのも確かです。とはいえ「まったくの無視」はできない気になる何かがあったことも事実でした。そこで今回「実際に使ってみなければ何も分からない」と思い、最上位モデルの購入に至りました。まずは入手2日目の時点での印象です。

[かぶ] Acer Chromebook 514のN3450モデルが米Amazonに待望の入荷。そこで競合するASUS C423NA国内モデルと比較してみました。

昨年海外では発表、発売されたものの、日本発売は未だ予定なく、また購入出来るモデルが限られていたことから、なかなか日本では話題にならなかったAcer Chromebook 514。ただ実際には気になっていた方も多いのではないかと思います。今回、米Amazonに待望のCPUにN3450を載せたモデルが入荷しました。そこで競合と考えられるASUS Chromebook C423NAの国内モデルと比較してみたいと思います。競合するようでいて意外と特徴が分かれる2モデルだと感じました。

[腕時計] 三浦十年。ついに日差1秒以内の自社キャリバー「三浦マジック」を搭載したフランク三浦から目が離せない。

あなたはフランク三浦を覚えていますか?2015年前後に全国でブームとなったことは記憶に新しいところかと思いますが、同年11月の東スポによるとデザイナーが半年前に中国の工場で死去していたことがわかり、その後の展開が不安視されていました。ところが気がつけば10年目を迎え、遂に待望の日差1秒以内の自社キャリバー「三浦マジック」を搭載した最高級セレブモデル「FM11K 頑張るド」の販売を開始するようです。

[日常] 「違法」「自己責任」で片づけるのは簡単なのですが、もし今時間に余裕があれば、妻の活動について少し話を聞いて下さい。

このブログでは以前から何度か妻の活動について書いています。主に海外での医療支援活動について触れることが多かったのですが、国内でも以前から様々な活動をしてきました。今回はその中でも「牛久にある東日本入国管理センターでの面会ボランティア」と「新宿での路上生活者の訪問活動」について触れながら、今回これらの活動のために妻が作成したAmazonのほしい物リストとその理由について書いてみたいと思います。

[かぶ] 通りすがりの方から頂いたご感想は、Chromebookについて発信する際に大切なことを改めて意識させてくれた。

当ブログはChromebook特化サイトではありません。むしろ革靴やその他の内容でたまたまたどり着いた方も多くいらっしゃると思います。そういう方にとっては、日々発信しているChromebookの情報が理解できないだけでなく、不快に思われたり、内容によっては誤解を生んでしまう場合もあると思います。今回は頂いたメッセージの中から、日々こうした情報を発信する者として見落としがちな点について考えてみたいと思います。

[革靴] フィッティングには足へのフィットと心へのフィットの2種類がある。だから心が動いたのなら、まずは勇気を出して話しかけてみよう。

「足に合う靴」の重要さに関しては、このブログでも度々発信してきました。様々な表現の仕方をしてきましたが、その想いは基本的にはこの5年間変わっていません。ただ、同時に大切なことがあると思っています。今回はネットで見かけた素敵な言葉から、改めて靴のフィッティングについて考えてみたいと思います。フィッティングには足へのフィットと心のフィット、その2つのバランスが大切です。

[かぶ] Black Friday&Cyber Monday再び?Samsung Chromebook Plus V2とAcer Chromebook Spin 13が大幅値下げ中。

昨年2018年末の米AmazonのBlack FridayとCyber MondayはChromebookユーザーにとっても大変に魅力的なセールでした。昨年発売されたばかりの話題のモデルだったSamsung Chromebook Plus V2とAcer Chromebook Spin 13がそれぞれ大幅な値下げをしていたからです。ところが今回、突然それらのモデルが昨年末とほぼ同じくらいの値下げが行われています。いつまで続くかはわかりませんが、複雑な気持ちではありますが、2つのモデルを改めて取り上げてみました。

[かぶ] ASUS JAPANがASUS Store OnlineにChromebookの特設ページを開設。法人や教育現場の導入担当者も自宅に帰れば一個人です。

ASUS JAPANが2019年2月6日、同社の公式オンラインストアであるASUS Store Online上にChromebookの特設ページを開設しました。今後情報はこちらに集約させつつ発信していくのだと思われます。各メーカー、それなりに自社サイトにChromebookのページは作成してはいますが、今回のように導入事例や役立つ情報も含めたまとまったページを作ったのは恐らく初なのではないか、と思っています。その影響と効果について考えてみたいと思います。

[かぶ] Acer、Lenovo、HPが昨年発表したハイスペックChromebookの最上位モデルを展開開始。それぞれのモデルを改めて振り返ります。

昨年2018年はChromebook各メーカーからハイスペックのモデルが続々と発表されましたが、その中の最上位モデルについてはなかなか実際に入荷はされずにいました。そうした中、今月に入り、続々と各社のモデルが展開され始めています。それぞれのモデルについて振り返りながら、入手方法も含めて振り返りたいと思います。

[かぶ] 最上位Core i7版Pixelbookが米Amazonにて$454(28%)オフの$1,195に。

各社昨年発表したハイスペックChromebookの最上位モデルがようやく並び始めてきた時期ですが、そうした中、文章作成時点(2019年2月6日現在)、米Amazonにてセラー販売Amazon発送ながら最上位Core i7版のPixelbookが$454(28%)オフの$1,195.00になっています。既に発売から1年が経ちますが、昨年から今年にかけて私の最も愛用しているChromebookでもあり、今もその魅力は褪せないと思っています。

[革靴] Google+の終了に向けて革靴コミュニティをSlackワークスペースに移行します。

Google+がいよいよ4月2日に完全に終了します。現在700名を超える方に参加頂いている革靴コミュニティ「靴好きもそうでない人も、革靴について話そう。」ですが、先日のChromebookコミュニティ同様、Slackのワークスペースに移行させて頂きます。既にGoogle+及びTwitter上ではお知らせしておりますが、現在参加者の募集を開始しています。引き続き皆さんとのんびりと交流を楽しめたら、と願っています。

[かぶ] 「ひかりTVショッピングでC100PAが実質9,800円」は、はじめてのChromebookとしてオススメか。価格の安さが必ずしも大きな魅力とはならないChromebookの現状について。

ひかりTVショッピングにおいて期間と台数限定でASUS Chromebookの名モデル、C100PAが「実質」9,800円となっています(29,800円で、クーポン適用でぷららポイント20,000pt還元)。思わず手を出したくなる「価格」ではありますが、もし「安いし、はじめてのChromebookとして良いかも」と考えて購入を検討されているのであれば、少しだけ考えて欲しいと思っています。その理由と現状について改めて文章にしました。

[日常] 大学を2単位不足で満期退学の私が改めて「大学改革支援・学位授与機構による学士の学位授与」という選択肢を考えた(5年ぶり4回目)。

もう15年近く前の話になりますが、私は大学を卒業に2単位足りない状態で退学(卒論も提出済み)しています。また、満期退学のため、条件的に復学も出来ない状況でした。今となっては生活の上で学歴が何かに影響することはほぼないのですが、私が20代の時にやり残したことの一つとして頭の片隅にいつも残っていました。今回、5年ぶりになりますが、独立行政法人大学改革支援・学位授与機構による学士の学位授与という選択肢について改めて考えてみたいと思います。

[かぶ] 教育現場にChromebookを導入するメリットは「Chromebookや特定の端末、OSに縛られない」ことだと思っています。

2020年に向けて国内でもそれぞれの教育現場に「何を」導入するか、といった話題が少しずつ盛んになってきています。それぞれの端末やOSに慣れ親しんでいる方にとっては一家言お持ちではないか、と思うのですが、ここで改めて「学校でのPC教育」というものについて考えてみたいと思います。それは単純に1日1時間とか週2〜3時間の授業だけのことなのでしょうか。今回はChromebookユーザーとして、教育現場に導入する際のChromebookのメリットについて、付随するサービスであるG Suiteと合わせて書いてみました。それは「Chromebookや特定の端末、OSに縛られない」ということだと思っています。

[かぶ] Chromebookはウィルス対策は不要ですが、日本人男性がお好きなロシアのお姉さん対策は必要です(真面目な話)。

Chromebookの大きな魅力の一つとして「ウィルス対策が不要」という点が挙げられます。実際に非常にリスクも低くなっていて、そうした点も今回ネット上で話題になった「子供や高齢者にパソコンを与えるならChromebook」の理由の一つになっていると思っています。ただ、実際のところはどうなのでしょうか。今回は1年半前に私の身に起きた「日本人男性がお好きなロシアのお姉さん事件」と先日実家の父からきた「セキュリティシステムの破損」疑惑を中心に改めて考えてみたいと思います。

[日用品] FLEXISPOT 低反発クッションレビュー。坐骨を立たせて座る方には非常に重宝する座布団。でも枕としても良好です。[PR]

普段「坐骨を立たせて座る」ことを意識している私ですが、それがなかなか難しい状況というのがあります。それが「床に座る」時です。正座が一番座りやすいのですが、膝への負担がかかりやすく、胡座は坐骨自体が立たせにくく、また身体が硬いと結構辛いのが悩みです。座椅子、クッションに関しては様々な製品が出ていますが、今回は以前スタンディングデスクをレビューさせて頂いたLoctek社から同社のFLEXISPOTの低反発クッションを提供頂きましたので、レビューしたいと思います。

[かぶ] Google+終了に向けて、ひとまずChromebookのSlackワークスペース公開です。

昨年末にお知らせしたGoogle+終了に伴うコミュニティの移行先ですが、当初の予定通りSlackでいくことにしました。昨年末からテスト運用をしてきましたが、現在考えられる中では運用面、また参加のしやすさ等を考えるとSlackが良いのではないか、との判断からです。既にGoogle+上では参加者の募集を始めましたが、ブログ上でもお知らせしたいと思います。Google+に参加されていた方(363人)も、また参加を躊躇っていた方も、多くの方に参加して頂けたら嬉しいなと思っています。