お金に関する色々 | おふぃすかぶ.jp

お金に関する色々一覧

[生活] みんなそれぞれに目の前の生活を何とか頑張っていて、自分は少し収入が少なくて、もう少しお金があればと思っている。

私、最初に働いた会社では「給料少ないな」とずっと思っていました。ところが次の会社ではその半分以下でした。自分の思い描いている「当たり前」の生活や収入のイメージって結構いい加減なものなんです。「みんなそれぞれに目の前の生活にいっぱいいっぱいで何とか頑張っていて、それぞれに自分は少し収入が少ない、もう少しお金があればと思っている」そんな当たり前のようなことについて書いてみたいと思います。

[お金] 私、革靴のお手入れも積立投資も同じだと思っています。1000円のブラシ買って、あとは面倒に感じたりストレスを感じない仕組みを作り「習慣化」するだけです。

何故20年前の私は積立投資をしなかったのでしょうか。単に「お金がなかった」からではないと思っています。実際高額の革靴を山ほど購入していた訳ですし、それなりに収入もあった筈なので。新しいことを始める時って幾つも「面倒」というハードルがあって、その度にパワーが要ります。積立投資も毎日の靴のお手入れが億劫なのと理由は同じだと思っています。

[お金] 活かせる優遇制度はなるべく使う。個人型確定拠出年金 イデコと合わせて今まで放置していた「つみたてNISA」も申し込みました。

気がつけば40歳。いままで「投信つみたて」は多少してはいたものの、それ以外はほぼ何も考えずにいた私ですが、60歳までの20年で活用出来る優遇制度はなるべく使いたいと思っています。一つが「個人型確定拠出年金(iDeCo)」として今回触れる「NISA・つみたてNISA」です。「その内余裕が出来たら」で、その余裕がある時期が訪れることは一生ありません。

[お金] 60歳まであと20年ですが、折角の制度を最大限活用するために、個人型確定拠出年金 iDeCoを申し込みました。

多少は「投信つみたて」等もして、証券会社に口座も開設していた私ですが、名前が変わって何となく調べないままスルーしてきたのが「個人型確定拠出年金 イデコ(iDeCo)」です。60歳まであと20年しかありませんが、限られた期間でも最大限活用出来るよう、ようやくではありますが申込をしました。

[1058-201510] カン・チュンド「忙しいビジネスマンでも続けられる 毎月5万円で7000万円つくる積立て投資術」のベースとなる考え方は靴のお手入れにも通ずると思う。

ただいま、Google+コミュニティ「靴好きもそうでない人も、革靴について話そう」では「あるブログであった「お手入れ=物欲抑制装置」と考えた時、ブラシと乾拭きだけのお手入れでは物足りない気持ちもあるの...

[0460-201412] 吉田信康「はじめてでも迷わずできる個人事業者の「超簡単」経理」は、今回の確定申告でもいよいよ途方に暮れた時に思い出して欲しい一冊です。

気がつけば年末です。あっという間に2015年になり、個人事業者にとってはある季節がやってきます。そう、確定申告の季節です。 勿論個人事業者でなくとも最近は確定申告はされる方が増えてきていますが、個人事...