06.Lifestyle | おふぃすかぶ.jp

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[生活] ANAマイルを貯めている私たち夫婦は、東急ストアをよく使う妻の何気ない一言でANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードを検討し始めた。

ここ最近は夫婦でANAマイルを貯めることを意識しているのですが、そんな中妻が何気なく取り出したのがTOKYU POINT CARDでした。今まで忘れていたのですが、日常生活において東急ストアを使う頻度が高く、気がついたら思っていた以上にポイントが貯まっていたのです。そしてTOKYU POINTはANAマイルと高還元率で交換が出来ます。そこで浮上したのが、私たちの生活スタイルに適したクレジットカード「ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード」です。

[生活] ANAマイルを貯めようと思ったとき、普段何気なく消費しているそのポイントが地味に役立つことがある。主にソラチカを使わない場合の話。

ネット上には無数の「大量ポイント還元」「大量マイル案件」という名の情報が出回っています。それぞれに理屈では分かるのですが、実際に「それ、本当にやるの?」と言われると面倒だったり、気分的に、もしくは単純に社会人としてどうなのか、と思われるものも多いのです。今回はそうしたものではなく「多くはないけど気がつくとそこそこ」貯まっている、主要なショッピングサイト等のポイントについて考えてみます。これらのポイント、別に複雑なルートとクレジットカードがなくても簡単にマイルに換えられます。

[生活] ANAマイルを貯めようと思った私は、新たなカードの新規入会キャンペーンより先に手持ちのカードの使い分けを考えてみた。

マイルを貯めようかな、と思ってネットを検索していて意外と多いのが「クレジットカードの新規入会キャンペーン」の情報です。新規入会して一定額以上の利用をした場合に大量のポイントやマイルが貰える、というものですが、よく考えてみると少し方向がズレているように思えます。本来であれば自分が日々愛用しているクレジットカードなどの使い方をまずは見直して整理し、まとめてみるのが先だと思っています。そこで今回はANAマイルを貯めようと考えている私の場合を例に、手持ちのクレジットカードとデビットカードの使い分けについて考えてみました。

[生活] 「年間何十万マイルも貯まってビジネスやファーストで好きなだけ旅行」は出来ないけれど、それなりに堅実にANAマイルを貯める方法を改めて考える。

多くの方にとって「何となく貯まるけれど活用出来る程には貯まらない」のが航空会社のマイレージです。ところがネットで検索してみると「年間で何十万マイルも貯まって好きな時に好きなだけビジネスやファーストで旅行が誰でも出来る」系の陸マイラーな記事をよく見かけます。今回はそうした美味しい話は出てきません。ただ、自分の持ち駒を冷静に見直して整理すると、意外と使いものになる貯まり方というのは存在します。それを改めて考えてみます。

[生活] デビットでプラチナ。ミライノデビットPLATINUMとタカシマヤプラチナデビットカードの魅力と特長を比較します。

クレジットカードとほぼ同様に使え、決済時に自動的に紐付いた銀行口座から引落がされるデビットカード。最近になり、VISAやMastercardのプラチナランクのサービス(特典)を付帯させたカードが登場しました。それが今回ご紹介する住信SBIネット銀行のミライノデビットPLATINUMとソニー銀行とタカシマヤによるタカシマヤプラチナデビットカードです。デビットとプラチナ、一瞬不思議な組み合わせのように見えますが、捉え方によっては大きな魅力を持ったカードになります。そこで特長と魅力をまとめてみました。

[健康] LINDSPORTS ストレッチングクッション購入。ストレッチを日常の一部に。作業の合間に上に乗っているだけでも気持ち良い。

首肩の辛さと頭痛吐き気に苦しんで整形外科を受診、その後は週1のペースでPTの指導の元でリハビリをしています。今回、リハビリで使ったストレッチポール(ストレッチングクッション)が非常に気軽に使えて気持ちよかったので、自宅用に購入しました。選んだのはLINDSPORTSのモノです。その経緯と選択の理由、私が考える「ストレッチを日常の一部にする」という点について書いてみたいと思います。

[健康] 歩数、心拍数、血圧から体重まで自分のヘルスケアデータをGoogle Fitでまとめて管理する。

スマートフォンとスマートウォッチ、リストバンドやヘルスケア機器を連携させてアプリで一元管理。健康を意識するようになったとき、一度は考えることではないでしょうか。Appleのヘルスケアアプリは対応アプリも多く、収集出来るデータも多いので比較的使いやすいのですが、AndroidスマホにおけるGoogle Fitはヘルスケアという観点からはまだまだツメが甘いと思っています。そこで今回は主な項目の連携方法について取り上げます。

[健康] 首肩の辛さと頭痛吐き気が厳しくなってきたので病院を受診した話。そして今後私が改善していきたいこと。

ここ最近になり、首肩の辛さと頭痛、吐き気に悩まされるようになりました。酷いときには少しPC等に向かうだけで、その後半日使いものにならなくなることも。今まで騙し騙しやり過ごしてきたのですが、このままではマズいと感じまして、今回整形外科を受診しました。現在リハビリにも通いながら、改めて自分の生活を振り返り、改善していこうと考えたことについて書きたいと思います。

[旅鞄] 渡米、京都、松本と続いた2019年前半のおふぃすかぶの、日常と大して変わらない旅鞄の中身。

当ブログには「旅する鞄・靴・時計」というカテゴリがあります。日常の鞄の中身ではなく、旅するとき、人はどんなスタイルで、どんな組み合わせで旅をするのか、そこにその人のコダワリや生き方、考え方が詰まっていると思うからです。それは決して最新のモノばかりではなく、むしろ使い古された愛用品が多かったり。今回、その番外編として私おふぃすかぶの旅鞄の中身を少しご紹介します。2019年前半は渡米から京都、松本と国内外の旅行が続きました。基本的には変わらない中身をご覧頂けたら、と思っています。

[日常] 大学を2単位不足で満期退学の私が改めて「大学改革支援・学位授与機構による学士の学位授与」という選択肢を考えた(5年ぶり4回目)。

もう15年近く前の話になりますが、私は大学を卒業に2単位足りない状態で退学(卒論も提出済み)しています。また、満期退学のため、条件的に復学も出来ない状況でした。今となっては生活の上で学歴が何かに影響することはほぼないのですが、私が20代の時にやり残したことの一つとして頭の片隅にいつも残っていました。今回、5年ぶりになりますが、独立行政法人大学改革支援・学位授与機構による学士の学位授与という選択肢について改めて考えてみたいと思います。

[日常] 小さい頃の私を撮っていた時、親はどんな表情をしていたんだろう?私たちは自撮りと360カメラをもっと気楽に楽しんで良いと思う。

「自撮り」というと、「自分大好き」「友だち大好き」でSNS好きな若い人だけの楽しみ、というイメージがあると思います。ただ、個人的にはむしろ、SNSに上げない、自分と家族のためだけの、自分も「一応」写った、日々の出来事や想い出の記録写真としての気軽な楽しみ方もあると思っています。単なる風景だけの写真に自分が入るだけで、その価値が全く変わってくるからです。そこで今回は自撮りと、ここ最近出てきた360度カメラの魅力を、不特定多数が見るSNSに上げることを前提としない良さとともに書いてみたいと思います。

[日常] 歌舞伎と聞いて食わず嫌いしていたあなたに、いきなり歌舞伎座行かなくてもいいから、とりあえず勧めたい国立劇場「歌舞伎鑑賞教室」。

最近は男女問わず人気の「歌舞伎」。ただ、日本の伝統芸能だなんだと聞くと、何となく高尚で難しく面倒で、常に睡魔と戦いながら見続けなければならない気がして、面倒になってしまっていた方もいらっしゃると思います。あとは「歌舞伎座」が何となく聖地のような気がして初心者には敷居が高く気後れしてしまう方もいるのではないでしょうか。そんなことを感じて食わず嫌いだったあなたにオススメしたいのが、国立劇場で開かれている「歌舞伎鑑賞教室」です。今回はその魅力について触れつつ、チケットの買い方も含めて書いてみたいと思います。

[生活] みんなそれぞれに目の前の生活を何とか頑張っていて、自分は少し収入が少なくて、もう少しお金があればと思っている。

私、最初に働いた会社では「給料少ないな」とずっと思っていました。ところが次の会社ではその半分以下でした。自分の思い描いている「当たり前」の生活や収入のイメージって結構いい加減なものなんです。「みんなそれぞれに目の前の生活にいっぱいいっぱいで何とか頑張っていて、それぞれに自分は少し収入が少ない、もう少しお金があればと思っている」そんな当たり前のようなことについて書いてみたいと思います。

[お金] 私、革靴のお手入れも積立投資も同じだと思っています。1000円のブラシ買って、あとは面倒に感じたりストレスを感じない仕組みを作り「習慣化」するだけです。

何故20年前の私は積立投資をしなかったのでしょうか。単に「お金がなかった」からではないと思っています。実際高額の革靴を山ほど購入していた訳ですし、それなりに収入もあった筈なので。新しいことを始める時って幾つも「面倒」というハードルがあって、その度にパワーが要ります。積立投資も毎日の靴のお手入れが億劫なのと理由は同じだと思っています。

[お金] 活かせる優遇制度はなるべく使う。個人型確定拠出年金 イデコと合わせて今まで放置していた「つみたてNISA」も申し込みました。

気がつけば40歳。いままで「投信つみたて」は多少してはいたものの、それ以外はほぼ何も考えずにいた私ですが、60歳までの20年で活用出来る優遇制度はなるべく使いたいと思っています。一つが「個人型確定拠出年金(iDeCo)」として今回触れる「NISA・つみたてNISA」です。「その内余裕が出来たら」で、その余裕がある時期が訪れることは一生ありません。

[お金] 60歳まであと20年ですが、折角の制度を最大限活用するために、個人型確定拠出年金 iDeCoを申し込みました。

多少は「投信つみたて」等もして、証券会社に口座も開設していた私ですが、名前が変わって何となく調べないままスルーしてきたのが「個人型確定拠出年金 イデコ(iDeCo)」です。60歳まであと20年しかありませんが、限られた期間でも最大限活用出来るよう、ようやくではありますが申込をしました。

[時計] 腕時計と一緒に試して欲しい活動量計 fitbit alta HRの魅力。

腕時計好きにとっては「その時計をしていないと使えない=毎日その時計しか使えない」機能が売りのスマートウォッチは悩ましい存在です。むしろそれらの機能は「腕時計以外のモノ」に付いている方が相性が良いのではないでしょうか。活動量計+αのタイプであるfitbit alta HRはそんな腕時計好きにこそ試して欲しいモデルです。

[1326-201608] ランニングも再開したし、そろそろしっかりした五本指ソックスが欲しくなったので、靴下専門オンラインストアTabioで注文してみた。

私はオンでもオフでもソックスは五本指です。vibram fivefingersを常々履いているのが大きいのですが、一度履き慣れてしまうと、革靴でも思った以上に快適です。ただ、指一本一本にソックスの厚み...