レビュー(Chromebook) | おふぃすかぶ.jp

レビュー(Chromebook)一覧

[かぶ] HP Chromebook x360 13cレビュー。JISかな配列とSure Viewさえ気にならなければ、現時点で唯一無二の個人向け最強モデル。[PR]

日本HPは2020年12月8日に国内個人向け初の4G LTE対応のハイエンドChromebookであるx360 13cを発表、発売しました。今回事前に同機をお借りすることが出来ましたので、ファーストインプレッション的に使用感や魅力、特長などをまとめてみました。競合モデルで「これがあれば」と思っていた部分を全部載せしたような贅沢な仕様の魅力的なモデルです。

[かぶ] Acer Chromebook 712(C871T-A14N)レビュー。現行最新ハードウェアに必要十分な性能を載せた、普段遣いに適したスタンダードモデル。[PR]

2020年10月、日本エイサーはハイスペックからスタンダード、通常のノートPCタイプからコンバーチブルまで幅広い展開で新作Chromebookを発表しました。今回はその中の1モデル、画面比3:2、12インチ液晶に第10世代プロセッサーを搭載したスタンダードなモデルである、Chromebook 712をレビューします。正直見た目もスペック的にも、華やかさは何もありませんが、ありきたりの言葉で言えば使えば分かる、いぶし銀のような魅力的なモデルです。

[かぶ] Acer Chromebook Spin 311(CP311-3H-A14N)レビュー。ASUSの名機C101PAの後継を待ち望んでいる人も一考の価値ありの非常に面白いモデル。[PR]

2020年10月、日本エイサーは国内個人向けChromebook市場に5モデルを展開しました。その内の1つが今回紹介する11.6インチIPS液晶搭載、約1.05kgと軽量のコンバーチブルタイプのモデルであるSpin 311(CP311-3Hシリーズ)です。希少なARM系プロセッサーを搭載しAndroidアプリとも相性が良いと思われるこのモデルの魅力と特長をご紹介します。

[かぶ] ASUS Chromebook Flip C436FAレビュー。国内版を強く待ち望むあまり、発表から半年、私が珍しく海外モデルの個人輸入に至れなかったモデル。[PR]

2020年10月26日、ASUS JAPANは現行ハイエンドChromebookであるFlip C436FAを国内でも発表、28日から発売を開始します。今回発売前のサンプルモデルをお借りすることが出来ましたので、レビューしていきます。国内での発表は遅れましたが、今でも全く色褪せない非常に高バランスでまとめられた名モデルになる予感がしています。

[かぶ] DELL Chromebook 3100 2-in-1 Educationレビュー。耐衝撃性に優れ、目立った欠点のない学校向け国内現行2-in-1モデル。[PR]

2020年に入り、在宅勤務やGIGAスクール需要が追い風になり、Chromebookも品薄が懸念材料に挙がるほどに国内でも話題になり始めています。今回、デルの学校向け国内現行2-in-1モデルであるChromebook 3100 2-in-1をお借りすることが出来ましたので、学校向けに求められているポイントを中心にこのモデルの特長や魅力について見ていきたいと思います。

[かぶ] HP Chromebook 14a(Amazon限定モデル)レビュー。2020年のスタンダード14インチ。「自分に何が必要で何が不要か」を見極められる指標的良モデル。[PR]

2020年7月3日に国内で発売された14インチの新作モデル、HP Chromebook 14a。特にAmazon限定モデルは初動価格で税込4万円を切りながらも現行普及価格帯モデルとして必要充分なスペックを持ったバランスの良いモデルです。今回、Amazon.co.jpより端末を短期間ですがお借りすることが出来ましたので、このモデルの特長と魅力についてレビューしていきたいと思います。

[かぶ] Lenovo IdeaPad Duet Chromebookレビュー。気軽に常に手元に置いて使える、私のデータベースへのアクセス端末(仮の箱)。

2020年6月5日に国内でも発売されたLenovo IdeaPad Duet Chromebook。発売前から従来のユーザー以外の層にも好評で、発売即初回分完売、その後も入手出来ない状態が続いています。今回このモデルを発売日に購入しましたので、特長と魅力についていつも通りレビューしてみたいと思います。

[かぶ] HP Chromebook x360 14bレビュー。国内個人ユーザーにとって恵まれた時期に生まれた「少し上のスタンダードモデル」。[PR]

2019年、突然国内Chromebook市場に参入したかと思ったら、個人ユーザー向けの刺さるモデルを魅力的な価格で世界に先駆けて精力的に発表、発売してきたHP。同社が同年の終わりに出した戦略的モデルが今回レビューする14インチモデル、HP Chromebook x360 14bです。今回メーカー貸出機を短期間ではありますが試用する機会を頂きましたので、レビューしたいと思います。

[かぶ] HP Chromebook x360 12bレビュー。画面比3:2と「左右のみ狭縁」が生んだ絶妙の本体バランスがこのモデルの使い勝手を大きく押し上げた。[PR]

2019年10月に突如国内発表、下旬に発売されたHPの12インチ新作Chromebook、x360 12b。その魅力は単なる画面比3:2の液晶というだけでなく、敢えて左右のみベゼル(縁)を細くすることで生まれた全体の大きさのバランスが絶妙の使い勝手を生んでいる、というところにあると思います。今回メーカーより短期間ですがお借りすることが出来ましたので、細部も含めてじっくりとレビューをしてみたいと思います。

[かぶ] ASUS Chromebook C523NA-EJ0130レビュー。15.6インチFHDながら約1.43kg、厚さ15.6mmの本体は「意外と持ち歩ける15.6インチ」として非常に新鮮で今も魅力的。[PR]

ASUS JAPANが2018年12月に国内で発売した14インチFHDクラムシェルタイプのChromebook、C423NAは軽量感と画面の大きさ、価格のバランスが非常に良く、発売から半年以上が経った今でもオススメしやすいモデルの一つです。そして今回、その兄弟モデルとも言える15.6インチ、C523NAが発売されました。今回ASUS JAPANよりお借りすることが出来ましたので、その特長と魅力について改めて考えつつ、レビューをしてみたいと思います。

[かぶ] DELL 2019年国内発売のChromebook 3モデルをレビュー(1)ありふれた日常の道具感の奥に潜むこれらのモデルの魅力と特長を見ていきます。[PR]

デル(DELL)はChromebookの国内上陸当初から今まで継続して日本でも販売し続けている貴重なメーカーです。とはいえ販売経路が限られ、法人市場メインということもあり、個人ユーザーにとっては国内では印象が薄いのも現実でした。2019年、同社はIntel製Gemini Lake世代のCeleronを載せた新しいモデルを3種発売しました。今回3台を同時にお借りすることが出来ましたので、複数回に渡ってレビューを行いたいと思います。今回がその1回目、まずは3台の比較から入ります。

[かぶ] ASUS Chromebook C204MA-BU0030 レビュー。従来の「国内2〜3万円」の価値観をガラリと変える、4万円台スタンダードモデル。[PR]

2019年6月7日、ASUS JAPANは国内向けにGemini LakeのCeleron N4000を載せた耐衝撃クラムシェルのChromebook、C204MAを発売しました。税込4万円台でGoogle Pixel SlateのCeleronモデルやSamsung Chromebook Plus V2を超えるベンチマーク結果を出す、従来の国内Chromebookのイメージと価値観をガラリと変えるだけの可能性を持った良モデルです。

[かぶ] ASUS新作Chromebook3モデル(CT100PA、C204MA、C214MA)をハンズオン。ASUS Store Akasakaに行ってきました。

本日2019年6月7日(金)、ASUS JAPANは国内にてChromebookの新モデル3機種を発売しました。9.7"タブレット型端末のCT100PA、11.6"耐衝撃クラムシェルのC204MA、11.6"耐衝撃コンバーチブルのC214MAです。早速本日ASUS Store Akasakaにて実物を触ってきましたので、その印象をまとめてみたいと思います。

[かぶ] ASUS Chromebook Flip C434TA-AI0084レビュー。ASUSらしいZenBook的な、確かな存在感と上質感のある完成度の高いモデルです。

ASUS JAPANが2019年4月19日に国内でも販売を開始した新作Chromebook、C434TA(AI0084)。2年前に発売して国内外で高い評価を得た同社のChromebook、C302CAに続く、非常に高いレベルでまとまった、目立った欠点のない優等生的な良モデルです。今回購入し、実際に使ってみて感じたこと。それは同社のZen(禅)Bookに通じる、まさにASUSらしい静かながらも確かな存在感を持つ上質なモデルとしての魅力でした。

[かぶ] ASUS Chromebook C423NAはChrome OSの特長と魅力を「素直に楽しめる」14インチスタンダードモデル。[PR]

ASUS JAPANよりお借りしている14インチスタンダードChromebook、C423NA。本日返却予定なので、この10日間使ってみた中での印象を改めて振り返ります。スタンダードと付けたように、非常に素直でシンプルなこのモデルはChromebookらしさを感じるのに最適です。その一つに他OSと似て非なるChromeアプリの挙動(より自然な)もあると思っています。2019年5月時点でのChromebookを選ぶ上での参考になれば嬉しいです。

[かぶ] ASUS Chromebook C423NAのシンプルさは、却って色々なことを試してみたくなる魅力がある(動画・画像編集編)。[PR]

「Chromebookは画像や動画の編集は苦手(向かない)」と言われます。けれど「起動も速く文章作成程度であれば快適なので、ブロガーには最適です。」とよく紹介されます。それも一つの面ではあるのですが、ただ、よく眺めてみると意外と不思議な言葉です。今回ASUS JAPANからお借りしているC423NA。シンプルでスタンダードなモデルですが、だからこそ折角なので動画編集や画像編集を試してみようと思います。今回はCyberLink社の2つのアプリを使いました。

[かぶ] ASUS Chromebook C423NA-EB0032レビュー。2019年4月末の時点でも、安心してまず最初に薦められる良モデル。人気のため在庫薄が一番の悩み。[PR]

2018年12月14日に日本でも発売された14インチのスタンダードモデル、ASUS Chromebook C423NA。バランスの良いスペックと無駄のないシンプルさ。そして購入を検討しやすい価格と直営店舗があることの強みから、国内でも人気のため現在在庫薄(文章作成時点で在庫なし)が続いています。今回ASUS JAPANのご厚意により、このモデルをお借りすることが出来ました。このモデルで考えていた「動画編集」の使い勝手とともに、動画も交えてレビューします。

[かぶ] ASUS Chromebook Flip C434TA-AI0084 ハンズオン@ASUS Store Akasaka。4月19日発売の新モデルは興奮しすぎて2時間弱も触り撮り続けた、触れると危険な1台です。

ASUS JAPANは2019年4月17日(水)、国内向けに最新モデルであるC434TAを法人市場向けに19日(金)より発売すると発表しました。海外で先行して発売されている同モデルと違い、8GB RAMを搭載、非常に高いレベルでバランス良くまとまっています。本日幸運にもASUS Store Akasaka店頭で実物にじっくり触れる機会がありましたので、写真と動画とともにハンズオンレビューをしてみたいと思います。