新作・販売情報 | おふぃすかぶ.jp

新作・販売情報一覧

[かぶ] 普及価格帯スタンダードモデルの印象を大きく変える可能性を持った、Gemini Lake世代のChromebook(国内現行モデル)について。

2019年に入り、Chromebookメーカー各社はプロセッサーにGemini Lake世代のCeleron N4000を載せるようになりました。これは従来のApollo Lake世代からの単純な世代交代というだけでなく、その処理能力から、普及価格帯スタンダードモデルの基準と印象を大きく変える可能性を持った魅力的なものだと思っています。そこで国内現行モデルの中からこのプロセッサーを使ったモデルを集めてみました。

[かぶ] ASUSの11.6インチChromebookの耐衝撃モデルC214MAとC213NAを新旧比較、そこから見えてくるC204MAの立ち位置を加えます。

2019年6月7日に発売されたASUSの新作Chromebook、3モデルは翌8日の昼過ぎには店頭在庫が一旦売り切れるという予想以上の好反応に迎えられたようです。その中のC214MAは2年前に旧モデルC213NAが国内でも発売されたことで、既に愛用されている方もいると思います。買い替えを検討されている方もいるでしょう。どこがどのようにアップデートされたのか。その辺りを細かく見ていくと、更に今回発売されたC204MAの姿も見えてきます。まとめました。

[かぶ] ASUS新作Chromebook3モデル(CT100PA、C204MA、C214MA)をハンズオン。ASUS Store Akasakaに行ってきました。

本日2019年6月7日(金)、ASUS JAPANは国内にてChromebookの新モデル3機種を発売しました。9.7"タブレット型端末のCT100PA、11.6"耐衝撃クラムシェルのC204MA、11.6"耐衝撃コンバーチブルのC214MAです。早速本日ASUS Store Akasakaにて実物を触ってきましたので、その印象をまとめてみたいと思います。

[かぶ] ASUS新作Chromebook発売(2019年6月7日)を前に3モデルの特長と魅力を振り返ります。

2019年6月7日(金)、ASUS JAPANは国内向けに新たに3モデルを発売します。9.7インチのタブレット型端末CT100PA、11.6インチの耐衝撃・耐水性に優れたクラムシェル型(C204MA)とコンバーチブル型(C214MA)のモデルです。今回は発売日前日ということで、それぞれのモデルの特長と魅力について改めて振り返り、まとめてみたいと思います。

[かぶ] ASUS Store AkasakaにChromebook C423NAが「店頭在庫のみ」若干数入荷。だから今回は「私はC423NAのこんなところが好き。」

最近14インチノートPC推しの私ですが、Chromebookの国内販売モデルとしては非常に魅力的なC423NAを気軽にオススメ出来ない大きな理由がありました。それが「国内モデルがしばらく在庫無しで買えない」ということでした。ところが今回、ASUS Store Akasakaに店頭在庫のみながら、若干数入荷したという情報が入りました。そこで今回は安心して私がC423NAのどんなところが好きなのかについて書いてみたいと思います。

[かぶ] ASUS JAPAN、国内向けに新作Chromebook、CT100PA、C204MA、C214MAの3モデルを発表。発売は6月7日(金)(C214MA-BU0029のみ7月下旬)。

ASUS JAPANは5月24日、同社が今年のCES2019で発表したChromebookの中からCT100PA、C204MA、C214MAの3モデルの国内発売を発表しました。発売日はEMRペン非対応のC214MA-BU0029(7月下旬発売)を除き、6月7日(金)となります。発売はASUS Store Akasaka及びASUS Store Onlineのみ。今回はそれぞれのモデルの特徴と合わせてご紹介します。

[かぶ] ASUS Chromebook Flip C214MAが米Amazonに登場。日本での発売にも期待。

今年のCES2019で発表され、国内での発売も期待されているASUSのChromebook、C214。現在日本でも教育現場で導入例の多い、C213NAの後継モデルとして期待されています。CES後、なかなか発売される気配がなかったのですが、今回米国Amazonに商品ページが出来ました。発送まで1-3ヶ月ながら日本直送可、ということで、日本でもそろそろ発表が期待できそうです。今回は前モデルC213NAとの僅かながら意外と大きな違いについても触れてみます。

[かぶ] Chromebook Tabletユーザー待望の「Chrome OS」配列のキーボード。belkin Wired Tablet Keyboardが米Amazonで発売。日本への直送も可。

Acer Chromebook Tab 10の米国発売当時から話題になっていたbelkinの「Chrome OS配列」のWired Tablet Keyboard(2種類)が米Amazonで日本直送可で発売になりました。それぞれ$39.99(Stand無し)、$49.99(Stand有り)と非常にお手頃です。そこで改めてこれらのキーボードの特徴について触れてみたいと思います。

[かぶ] STAEDTLER Noris digital for Chromebook(EMRペン)共同購入のお誘い(受付終了しました)。

昨年初めより噂には出ていたSTAEDTLERのEMRペン、Noris digitalのChromebook版が米Amazonでも発売されました。ただ現時点では20本パックのみの販売となっています。そこで話の流れから、折角ならみんなで買ってみんなで使って楽しもう、ということになりました。現在購入希望者を受け付けています。文章作成時点で既に10本を超えていますので、場合によっては希望にお応え出来ない可能性もありますが、ご了承ください。

[かぶ] ASUS Chromebook Tablet CT100PA-YSが米Amazonに入荷。$329.99で日本直送可に。

ASUS初のChromebook TabletであるCT100PA-YSが米Amazonに登場しました。価格は$329.99、発売直後は日本直送不可でしたが、待望の入荷、現在直送可になっています。先行するC434TAが同様に直送不可から可に変わって間もなく国内でも発表されたこともあり、その辺りの動きが気になりますが、今後も含めて期待したいと思います。

[かぶ] next@acer 2019にてAcerが指紋センサー搭載のMIL規格モデル、Chromebook 714と715を発表。 715は初のテンキー搭載モデルに。

AcerはNew Yorkで開催されたGlobal Press Conferenceでもあるnext@acer 2019にて、新作Chromebook 2モデル(714と715)を発表しました。どちらも指紋センサー搭載、MIL規格のモデルで、15.6インチの715はChromebookとしては初めてのテンキーも搭載しています。そこで今回は簡単に発表されているスペック等の内容を眺めながら、このモデルについて見ていきたいと思います。

[かぶ] ASUS Chromebook Flip C434が米国Amazonから日本直送可に。

2019年3月末に米国で発売されたASUSの新作Chromebook、Flip C434。4月に入り米国Amazonでも発売が開始されましたが、当初は「日本直送が不可」、また人気のためか品切れが続き、発送まで1-4週間、という状況が続いていましたが、先ほど(4月9日夜)突然「日本直送可」に、また文章作成時点(10日朝)では若干数入荷しているようです。米Amazonは度々状況が変わり(また直送不可になることも)ますので、気になる方はマメなチェックをオススメします。

[かぶ] ASUS JAPANがChromebook豆知識コーナーを公開。「ここに行けば必要な情報が手に入る」メーカー公式のポータルサイトとなることを期待します。

2019年2月、ASUS JAPANがオンラインストア内にChromebook用の特設ページを開設しました。そして今月に入り「豆知識コーナー」を新たに公開したようです。個人ユーザーの発信では情報の届く範囲が限られてしまいますし、メーカーが自らこうした情報を精力的に発信していく、というのはありがたいですね。「ここに行けば必要な情報が手に入る」そんなポータルサイトとなることを期待しています。

[かぶ] CyberLink PowerDirector(Android)がChromebookに正式対応。動画編集が思った以上に軽快で新鮮な驚きでした。

多くの方にとってChromebookは「ブログ更新やネット閲覧、動画閲覧など割り切った使い方」をした時に本領を発揮する、手軽で手頃な価格が魅力のネット専用機というイメージが強いと思っています。実際私も動画編集はあまり考えていませんでした。ところが今回CyberLinkが同社の定番ソフトPowerDirectorのAndroidアプリ版をChromebookに正式対応、その操作感をASUS Store AkasakaのSESSIONで実演してくださいました。非常に快適に動くその姿はとても新鮮な驚きでした。

[かぶ] ASUS Chromebook Flip C434が発売開始。米Amazonは4/5入荷予定、プレオーダー中。

米国では先日よりまずはASUS Storeから発売が開始された新作Chromebook、ASUS C434TA。現時点で既にTemporarily Sold Outとなっているように前評判通りの人気です。これから少しずつレビューも上がってくることでしょう。そうした中、米国Amazonでも4月5日発売に向けて現在プレオーダーが始まりました。現時点では日本直送不可ですが、これからの動きに期待したいところです。

[かぶ] ASUS(US)がChromebookの新モデルC434とCT100の特設ページとプロモ動画を公開。

ASUSがCES2019で発表した新作Chromebook、C434とCT100がUSサイトで続々と特設ページ、プロモ動画等を公開しています。間もなくの発売を期待するとともに、国内での発表が楽しみでもあります。また3月30日にはASUS Store AkasakaにてChromebookのSESSIONも開催されます。今年のASUS JAPANの動向に期待(注目)です。

[会報誌] 「Chromebookのある それぞれの365日」第2号(Day 2)発売しました。

100人いれば100通りのChromebookとの付き合い方がある。それぞれの365日がある。いろいろな人の、いろいろな形の、いろいろな365日を眺めてみたい。そんな想いで昨年仲間を募り、12月に第1号を出すことが出来た、会報誌「Chromebook それぞれの365日」。今回第2号(Day 2)を発売することが出来ました。ご参加いただいた皆さん、前号をお読みいただいた皆さん、ありがとうございます。

[かぶ] ASUS Store Akasakaが3月2日より購入者特典を変更。そこでC223NAとC423NAについて改めて見てみたいと思います。

ASUS Storeの購入者特典が2019年3月2日から変更になります。Chromebookでは今まで全モデルに付いてきていた「延長保証パッケージトータル 2年」が税込5万円以上の製品のみとなるため、一部のモデルで影響が出てきます。特にASUS Storeのみの販売となるC223NAとC423NAはどちらも5万円未満のため、若干注意が必要です。ここ最近この2モデルの入手報告が続々と出てきていますので、改めてこれらのモデルの特長と魅力について考えてみたいと思います。

[かぶ] Acer Chromebook 514のN3450モデルが米Amazonに待望の入荷。そこで競合するASUS C423NA国内モデルと比較してみました。

昨年海外では発表、発売されたものの、日本発売は未だ予定なく、また購入出来るモデルが限られていたことから、なかなか日本では話題にならなかったAcer Chromebook 514。ただ実際には気になっていた方も多いのではないかと思います。今回、米Amazonに待望のCPUにN3450を載せたモデルが入荷しました。そこで競合と考えられるASUS Chromebook C423NAの国内モデルと比較してみたいと思います。競合するようでいて意外と特徴が分かれる2モデルだと感じました。