[かぶ] HP USIアクティブペンがDirectplusで機種オプションとして販売開始。価格は税込8,800円。単体でも購入可能(追記あり)。
昨年末に発売され話題となったHPのChromebook、x360 12bと14b。それぞれに対応を謳っていたUSIアクティブペンがようやく発売開始となりました。価格は税込8,800円。現時点ではHP Directplusから単体購入が可能ですが、今後家電量販店での展開も予定しているようですので期待したいところです。
昨年末に発売され話題となったHPのChromebook、x360 12bと14b。それぞれに対応を謳っていたUSIアクティブペンがようやく発売開始となりました。価格は税込8,800円。現時点ではHP Directplusから単体購入が可能ですが、今後家電量販店での展開も予定しているようですので期待したいところです。
ネット(主にTwitter)を眺めていると「誰かChromebook持ってる人いる?」「Chromebookってどうなんだろ。誰か教えて。」といったツイートを毎日それなりの数目にします。それだけChromebookに興味を持つ人が増えてきた、と考えるととても嬉しいことなのですが、これ、「とても声かけづらい」んです。受け身の姿勢で待っている赤の他人に声かけられる人ってそうそういないと思うんですね。そこであなた自身が少しだけ能動的に動くだけで得られる情報は全く変わってきます。
2019年、突然国内Chromebook市場に参入したかと思ったら、個人ユーザー向けの刺さるモデルを魅力的な価格で世界に先駆けて精力的に発表、発売してきたHP。同社が同年の終わりに出した戦略的モデルが今回レビューする14インチモデル、HP Chromebook x360 14bです。今回メーカー貸出機を短期間ではありますが試用する機会を頂きましたので、レビューしたいと思います。
昨年開設したYouTubeチャンネルに続いて、今回Instagramアカウントを開設しました。こちらでは「Chromebookな日常」を本体だけでなく、いろいろな日常から切り取って投稿していきたいな、と考えています。また「#mychromebookdays」タグで投稿していきますので、同じくそんな日常を切り取られた方は是非合わせて使って頂けたら嬉しいです。
年明けにようやく発売されたものの、即売り切れ、その後なかなか購入が出来ない状態が続いていた、Googleの新作Chromebook、Pixelbook Goの新色”Not Pink”が最上位i7/4K液晶も含めて現地時間1月20日に米Amazonに再入荷予定です。各社の新モデルに比べるとインパクトは薄いですが、トータルバランスの良い、日常の道具としての使い勝手に特化させた良モデルだと思っています。
私は昨年合計4台のChromebookを購入しました。多分4台。でもこれって普通に考えるとおかしいです。Windows PCを1年間で4台買うってあまりないと思うんですね。もちろんこうしたブログをやっている、というのも理由にはありますが、ネット上では意外と気軽に複数台購入&購入検討をされている方を目にします。それにはChromebook特有の魅力と特長が関係していると思っています。
2020年1月16日、ネットメディア各社が改めて「Chromeアプリの2022年での終了」について報じました。ただ、非常に分かりづらい内容だったのと、タイトルから「スマホでChromeアプリが使えなくなるの?」「Chromeブラウザが無くなるの?」「Chromebook終了?」といった誤解が多く生まれました。そこで今回は改めて一般的には知名度の低い「Chromeアプリ」について少し説明してみたいと思います。
国立商店製の「レザー x パラフィン帆布ポーチ」が僅かに入荷したようです。元々スリーブケースなどの大きな面積が必要な革を取ったあとに残る小さな革を組み合わせて作っているという事情もあり、販売数も販売時期も限られているのですが、恐らく今回は年末以降の16インチMacBook Pro用のレザースリーブ製作の過程で革が出たのだと思います。今回は私のポーチの中身と使い方とともに、このポーチの魅力を書いてみたいと思います。
2020年1月17日よりHP DirectplusにてChromebook Weekが開催されます。期間中は対象のChromebook製品が全品表示価格(標準価格からではなく、現時点で表示されているキャンペーン価格)から更に10%オフになりますので、購入を検討されている方には良い機会ではないでしょうか。
AmazonのFire HD 8タブレットが「2台まとめて買うと5,000円オフ」に(2020年1月30日まで)なっています。私自身現在とても愛用していますが、私はこれは「Amazonというテーマパークをとことん楽しみ尽くすためのツール」だと思っています。個人的に普段から複数台の電子書籍端末を持ち歩くこともあるので、色々な使い方が出来るかもしれないな、と思っています。
何か特別な専用アクセサリーである必要はないのです。実用的な周辺機器でなくても良い。ただ、普段使う机の上にはお気に入りの人形が置いてあるかもしれない。天板にはいつも決まったステッカーを貼ってるかもしれない。気づかなかったけど、実は色にはこだわりがあるかもしれない。あなたはChromebookをどこでどんな風に使っていますか?その周りには何がありますか?そんな風景が眺めてみたいな、とふと思いました。
Samsungは2020年1月に開催されたCES 2020において、新作Galaxy Chromebookを発表しました。第10世代Coreプロセッサーを搭載、最大16GB RAM、1TBストレージとともに、Chromebook初の4K AMOLED Displayを搭載。EMRペンや指紋認証に対応し、1.04kgと13インチモデルとしては軽量であることも魅力です。そこで今回は細かい部分について当ブログ的視点でまとめてみたいと思います。
ASUSは2020年1月に開催されたCES 2020において、新作Chromebook、Flip C436FAを発表しました。第10世代Comet Lake-Uを搭載、最大16GB RAM、512GB NVMeストレージ搭載とともに、USIペンや指紋認証に対応し、1.1kgと14インチモデルとしては軽量であることも魅力です。そこで今回は細かい部分について当ブログ的視点でまとめてみたいと思います。
半年ぶりに募集したChromebookユーザーによる会報誌「Chromebookのある それぞれの365日」。今回でDay 4となりますが、正直状況としてはかなり厳しいな、と感じています。今回、アンケートも用意させて頂きましたので、お時間のある方は是非ご回答頂けたら、と願っています。
CES 2020で発表されたChromebookの1つの特長として、話題となった2モデルに指紋センサーが搭載されたことが挙げられます。現行Chromebookで指紋センサーが搭載されているモデルは3機種ですが、ここに2機種加わることになります。ただ、現時点ではこの指紋認証は起動時のサインインでは使えず、あくまでスリープからの復帰時のロック解除のみにしか使えません。また、肝心のG Suiteアカウントは未対応です。
Amazon KindleやFireタブレット、楽天Koboなどの電子書籍リーダーは一台に何百冊という書籍を入れて持ち歩けるのが1つの魅力です。となると1台持ち歩けば充分、となりそうなのですが、私は最近は敢えて複数台をその日の気分によって入れ替えて持ち歩いています。時には3台持ち歩くこともあるのですが、その理由について少し書いてみたいと思います。
2019年末に続いて、HP Directplusの週末限定セールでChromebookが2モデル対象となっています。今回は12インチのデタッチャブルタイプ、x2のPentiumモデルと、昨年末に発売されたばかりの14インチ、コンバーチブルタイプの新作14bです。セールは2020年1月13日までとなっていますので、気になる方はお早めに。
2年半ぶりにAmazonのFire HD 8タブレットを購入しました。前回購入した際には私はこのブログで「格安タブレット端末ではなくAmazonプライム専用端末」と評しました。今回もほぼ印象は変わっていませんが、よりサービスが充実してきたこと、UIもより洗練されて特化されたことで、思いを新たにしました。「このタブレット自体がAmazonなんですね。開いた瞬間からAmazonという巨大テーマパークの中に入っているんです。」と。
ここ1〜2年ほど折に触れては言われていることなのですが、Chromebook界隈の空気が良くないようです。一部のChromebookユーザーが初心者を排除するような、馬鹿にするような空気を作り出している。そのため、新しく興味を持った人が入りにくい、閉鎖的な空気を作ってしまっている。最近はその傾向が強い。厄介なオタクの集団化している。というのがその理由のようです。ところでこの「界隈」というのはどんなものなんでしょうか。