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[かぶ] 改めて考えて欲しい「保証」に関すること。あなたのそのChromebook、本当にサポート無しで構いませんか?

「海外では○○ドルなのに・・」Chromebookでも未だによく目にする言葉です。極端なものになると、まるで日本で買うのは馬鹿らしいかのように「海外で買えば半額で買えるのに」という価格面のメリットだけを強調する空気も感じることがあります。もちろんこのブログもそういう部分がないとは言えません。今回、日本国内ではそもそも技適マーク自体がないPixelbookに不具合が起きましたので、サポートに相談しました。海外モデルを買うことのリスクについてももう少し実感とともに伝われば幸いです。

[かぶ] CES2019で発表されたChromebookの中から今年日本で発売されるモデルを予想します(ASUS JAPAN編)。

毎年1月にラスベガスで開催されるCES(Consumer Electronics Show)はChromebookユーザーにとっても新モデルの発表の可能性が非常に高い期待出来るイベントの一つです。既に国内でも様々なメディアで情報が出た後ですので、今回はこれらのモデルの中から「日本国内でも発売されそうなモデルをスペックや価格とともに予想」してみたいと思います。今回は現在個人ユーザーに向けても最も積極的に展開しているASUS JAPAN編です。

[かぶ] 僕はこんな風にChromebookを使っている~Android、Chromeアプリと拡張機能 編(2019年1月版)

Chromebookではアプリケーションが使えないように思われがちですが、実際にはAndroidアプリ以外にも以前からChromeアプリやChrome拡張機能といったものがあり、それらを活用することで比較的幅広い用途に使えるようになっています。Chromebookに興味を持たれた方の中にはこれらのアプリや拡張機能を色々組み合わせて自分なりにカスタマイズをして使い込みたい方もいらっしゃるでしょう。そこで今回は私、おふぃすかぶのこれらの使い方についてご紹介します。

[かぶ] 国内のChromebookを取り巻く状況と、個人ユーザーが入手出来る国内現行モデルについて(2019年1月版)

海外の教育市場では大きなシェアを持つChromebookですが、国内における知名度はまだまだほとんどないのが現状です。では、日本国内でChromebookを購入するのは難しいのでしょうか。ネットで探していても、様々なモデルが出てはくるものの、どれが「現行モデル」で「国内正規販売モデル」なのか、またそれがどういう位置づけのモデルなのかが分かりにくいのが現状です。そこで今回、おふぃすかぶ的にそれらのモデルを整理(2019年1月版)してみたいと思います。

[かぶ] 「たかが」パソコンに過ぎないんです。そんなChromebookの「こんにちは」「はじめまして」から始まる「されど」の世界について。

今まで500以上の文章を書き、20台近いChromebookを買い、電子書籍や会報誌を出し、オフ会やコミュニティも運営している私ですが、それでもChromebookだって「たかがパソコンに過ぎない」んです。買ったからと言って、突然もの凄く特別な世界が開けたり、使いこなさなければならない、なんてことは少しもありません。自分で買う前に勝手にハードルを上げてしまう必要なんてないんです。モノに過ぎません。でも、そんなモノが「されど」に変わることは多々あります。今回はそんな話を久しぶりに書いてみます。

[かぶ] Chromebookを検討する際に気になる点や漠然とイメージされている点についてまとめました(2019年1月版)。

「ネットに繋がないと使えない?」「Officeは使えない?」「プリンタは?」「LTEモデルが何で無いの?」「何でこんなにボッタクリなの?」Chromebookを取り巻く状況は日々非常に速いスピードでアップデートされていますが、情報が少ないためどうしても現時点での状況が見つけにくくなっています。そこで2019年1月時点でのこれらの「気になる点」や「漠然とイメージされている」点について改めてまとめました。

[かぶ] おふぃすかぶと選ぶ、初めてのChromebook(2018年12月版)。

「Chromebookに興味を持ったけど、情報少ないし、何買って良いか分からないし、買っても使いこなせるか不安」、そんな方もいらっしゃるのではないかと思います。何となく購入に踏み切れずにいる、そんなあなたにChromebookについて500以上の文章をブログで発信してきた私おふぃすかぶが最良のモデル選びのお手伝いをしたいと思います。なお、今回の文章はあくまで2018年12月版ですので、その点だけご了承下さい。

[かぶ] Acer Chromebook Tab 10 D651N-F14Mがビックカメラ.comとソフマップドットコムで「在庫あり」に。

2018年12月12日に国内発表、14日より発売が開始されたものの「取り寄せ・未定」のまま、なかなか入荷の目処が立たなかった、Acer Chromebook Tab 10(国内モデルD651N-F14M)ですが、ビックカメラ系列の店舗で「在庫あり」に変わりました。文章作成時点(12月30日11時)ではビックカメラ.com、ソフマップドットコムで「在庫あり」に。コジマネットは「3~4日で出荷」、ヨドバシ.comは「お取り寄せ」になっています。何とか年内に間に合いましたね。

[かぶ] Google+終了に向けてコミュニティの移転先を検討中です(革靴、Chromebookとも)。

このブログでは主に「革靴」と「Chromebook」についての情報を積極的に発信しています。そうしたこともあって、Googleが提供するソーシャルサービス、Google+上に以前からそれぞれのコミュニティを運営してきました。ところが今回、来年2019年4月をもってGoogle+のサービスが終了することになりました。それに伴い現在移行先をそれぞれ検討しています。その一つの選択肢として考えているのが、お馴染みSlackです。

[かぶ] Acer Chromebook Tab 10が仏Amazonで24%(€79.10)オフの€249.90で販売中。

一週間前に日本でもメーカー公式リリースが出たばかりのAcer Chromebook Tab 10。国内では12月14日(金)から発売開始とのことでしたが、未だ在庫状況が安定しない様子です。そうした中、今回のTab 10の火付け役ともなった仏Amazonが相変わらず元気です。現在24%(€79.10)オフの€249.90で販売中。VAT還元後の金額に送料手数料諸々合わせても日本円で3万5千円弱と非常に悩ましい価格になっています。国内発売を心待ちにしていた方たちの熱が冷めないうちに、早く国内の流通も安定して欲しいところです。

[かぶ] Samsung Chromebook Plus V2(XE520QAB-K02US)レビュー。個性の強かった子が米国の学校で揉まれて成長して帰ってきた。

派手さはないマイナーアップデートながら発表以来ずっと気になっていたのがSamsung Chromebook Plus V2(XE520QAB)です。米国専売のBestBuyのみだったため入手が困難だったのですが、先日より米国Amazonでの取扱(日本発送可)が始まり非常に魅力的なモデルとなりました。この度ご厚意により10日程お借りすることが出来ましたので、レビューをしたいと思います。私のイメージは「個性は強いけど線の細い繊細な子」が米国の学校での短期留学で揉まれて「しっかりした魅力的な子」になって返ってきた、です。

[会報誌] 「Chromebookのある それぞれの365日」Day 2(2019年2~3月頃)参加募集開始しました。

「Chromebookのある それぞれの365日」は同じ趣味を持った人たちが集まって作る会報誌です(といっても現時点ではなにか形としての「会」のようなものはありません)。方向性としては同人誌、同人活動に近いかもしれません。みんなで集まって好きなことについて話す。オフ会もそんな感じですね。そんな場にいるような雰囲気を感じてもらえたら、と思っています。まだDay 1(第1号)が出たばかりではありますが、3ヶ月後のDay 2(第2号)発行に向けて参加者を募りたいと思います。

[かぶ] 本日発売予定のASUS C423NA、Acer Chromebook Tab 10の販売状況(2018年12月14日)

2018年12月14日(金)、日本エイサー、ASUS JAPANのChromebookの新しいモデルが国内でも正式に発売されました。その中から特に話題になっているAcer Chromebook Tab 10(D651N-F14M)とASUS Chromebook C423NA-EB0039の店頭販売状況(在庫状況)とネットショップの状況についてご報告します。

[かぶ] フルHD搭載のシンプルスタンダードなChromebook、ASUS C423NA-EB0039が12月14日(金)より発売。

液晶サイズ14インチながら、狭ベゼル採用により本体サイズは13.3インチに近いシンプルスタンダードなChromebook、ASUS C423NAが日本でも待望の発売決定です。日本の市場のニーズに合わせたFHD液晶にCPUはCeleron N3350、4GB RAMで価格は4万円台中盤です。発売は2018年12月14日(金)。取扱店舗は公式オンラインストア「ASUS Store」及び直営店舗「ASUS Store Akasaka」のみとなります。

[会報誌] 「Chromebookのある それぞれの365日」第1号(Day 1)発売しました。

それぞれのChromebookがある。それぞれの付き合い方がある。それぞれの365日がある。だから私一人のChromebookとの日々だけじゃなく、いろんな方の、いろんな形の、いろんな365日が見たい。そう思って2ヶ月前に口にしたことがようやく形になりました。第一歩を踏み出すことが出来ました。同じ好きなモノ、同じ趣味を持つ人たちで作り上げる会報誌、「Chromebookのある それぞれの365日」の第1号(Day 1)を本日発売しました。

[かぶ] Acer Chromebook Tab 10「D651N-F14M」が国内でも発表。12月14日(金)より発売開始。価格はオープン。

海外での発売以降、「実際に使ってみないとその魅力が非常に分かりにくい」ことではChromebook以上だと感じているのがChromebook初のタブレット型端末、Acer Chromebook Tab 10です。10月のEDIX関西で「国内発売決定!」と発信してしまった私ですが、本日12月12日、待望のメーカー公式リリースです。2018年12月14日(金)発売、価格はオープンです。

[かぶ] Acer Chromebook Tab 10用ケースカバーを購入。その他このモデルについて気づいたこと、気になる点など。

Acer Chromebook Tab 10の国内発売に関しては文章作成時点(2018年11月29日)ではまだ公式リリースが出ておりませんので分かりませんが、楽しみに待ちたいと思っています。そんな中、以前から購入を検討していた専用カバーケースをAmazonで購入しました。そちらの使い勝手に触れつつ、他にもTab 10でのInstant Tetheringや気になる点なども触れておきたいと思います。

[かぶ] 米AmazonのCyber MondayセールでAcerの新作Chromebook Spin 13 CP713が$200オフに。

今回は完全に予想外でした。先日発売されたばかりのAcer Chromebookの新モデル、Spin 13 CP713が米AmazonのCyber Mondayセールにて、1日限りで$200オフの$699.99になっています。驚きとともに嬉しさもあるのですが、発売されたばかりのモデルでもあるだけに、個人的には少し複雑な気持ちだったりします。従来はほとんどなかったのですが、これからはこうしたパターンも「あり得る」ということですね。

[かぶ] Pentium N4200、FHD、タッチスクリーン&キーボードバックライト対応の15.6インチ。Acer Chromebook 15 CB515が$100オフの$299に。

今年後半はASUSのC223NA、C423NA、C523NA、そしてAcerの514などシンプルなクラムシェルタイプのモデルが続々と発表されました。スペック的にも2018年に合わせたこれらのモデルは、ある意味では最もChromebookらしいとも言えるかもしれません。Acerは昨年10月に同種の15.6インチのモデルを既に販売しています。今回$100オフの$299となっていましたので、改めてご紹介したいと思います。