Samsung Chromebook Plus | おふぃすかぶ.jp

Samsung Chromebook Plus一覧

[かぶ] Samsung Chromebook Plus V2が日本直送可で米Amazonに突然登場。

ここ最近のChromebookの米Amazonにおける取扱と、Samsung自体の「米国市場のみを想定した」北米事業部のみの独自展開を考えると、日本での入手は今後も難しいだろうな、と思っていたSamsung Chromebook Plus V2が突然米Amazonでの取扱が始まりました。しかも文章作成時点で日本への直送も可能です。初代Plusに比べると派手さはありませんが、その分かなり実用的な道具としての側面を強めてきた秀作だと個人的には思っているこのモデル。これから日本でも愛用者が増えてくると嬉しいですね。

[かぶ] “Verizon will be the only provider supporting Samsung’s new Chromebook Plus V2 LTE”の記事の意味するところを妄想してみる。

間もなく発売されるSamsungのLTEモデル、Chromebook Plus V2 LTEですが、幾つかの理由からLTE通信に関しては米Verizon専用モデルになるのではないか、と考えています。過去にもGoogle Chromebook Pixel 2013 LTEが「ほぼVerizon」専用モデルだったことや、現行の日本におけるAcer C721が「ほぼdocomo mopera」専用モデルであることともその理由の一つです。それはOSによるものなのか、もしくはコスト的な問題なのか。ひとまず発売、レビューを待ちたいところです。

[かぶ] Always Connected. Samsung Chromebook Plus V2にLTEモデルが登場。11月2日より発売。

多くの世界的なPCメーカーが参入している中で、Chromebookにおいてほぼ唯一、しっかりしたイメージ動画を作っているのがSamsungです。そのため、私の中では毎回、新モデルを非常に楽しみにしているメーカーの一つです。今回も現行では2モデルめ(もう一つはAcer C732)となるLTEモデル、Samsung Chromebook Plus V2 (LTE)を2018年11月2日に発売する、と発表しました。このモデルの特徴と魅力について改めて書いてみたいと思います。

[かぶ] 米B&HにSamsung Chromebook Plus V2らしきモデルが“Coming Soon”で登場。

Samsungが2018年になって発表したChromebook、Plus V2(XE521QAB-K01US)は初代モデルに比べるとインパクトには欠けるモノの、より現実的な使い勝手の向上(改善)を地味に行ってきたモデルでした。ただ日本のユーザーにとっては残念なことに、取扱が日本からの入手が難しい米国BestBuyのみだったこともあり、ほとんど話題になることもありませんでした。今回、日本直送も行っている米国の老舗B&Hのページに突然このV2らしきモデルが3種類掲載されました。ここ最近のネットメディアでの再レビュー掲載の流れと合わせて見ていきたいと思います。

[かぶ] ARMからx86へと変わった新生Samsung Chromebook Plus V2から見る、今後のPlusとProの方向性。

Chromebookの中でも人気のSamsung Chromebook PlusとPro。今回V2という形でPlusがリニューアルされますが、私が当初予想していた方向性とは少し違っていました。そんな私の予想が妄想で終わった経緯と、そこから見えてくる今後の展開について、懲りもせず改めて妄想全開で書いてみたいと思います。

[かぶ] ちょっと寝る前の酔っぱらいの戯言聞いてください。やっぱりASUS flip C101PAとSamsung Chromebook Plusは別腹、別格です。

ちょっと今、お風呂に入っていたら思いついたので、良かったら少し話聞いてください。 ちなみに今この文章は風呂上がりに布団の上で、今日帰りにコンビニで買ってきたビール(銀座ライオンSPECIAL)飲...