Chromebook発表情報 | おふぃすかぶ.jp

Chromebook発表情報一覧

[かぶ] 税込39,800円。2020年の14インチ国内スタンダードモデルになるか。HP Chromebook 14aがAmazon限定カラーで発売開始。

2020年7月3日、HPから新作Chromebook、14aがAmazon限定モデルとして販売開始されました。国内で出回っている14インチモデルを手堅く現行スペックにまとめつつも価格を4万円切りに抑えてきた、魅力的なモデルだと思います。天板色もお馴染みの白ではなく限定カラーのブルー。そこで競合モデルとの比較と合わせてまとめてみたいと思います。

[かぶ雑感] 日本エイサーの中の人がウォーミングアップを始めたから、Spin 713国内販売に向けて私たちもそろそろ本気出していこうか(2020.6.24)。

2020年6月23日22時から開催されたnext@acerにおいて、Acerが新作Chromebookを発表しました。その中にはあの一昨年の海外での発表時に日本でも大変話題になったSpin 13の後継とも言えるようなハイスペックモデル、Spin 713も含まれます。日本発売は流石に難しいか、と思われた矢先、Twitter上で日本エイサーの中の人が思わぬツイートをしでかします。そこで日本市場投入を検討している中の人を応援するために、是非皆さんでツイートをRTしましょう。

[かぶ] Lenovo IdeaPad Duet Chromebookが6月5日に国内発売決定。税込でも4.5万円切りは予想外でした。

CES2020で発表され話題になった10.1インチ2-in-1モデルであるLenovo IdeaPad Duet Chromebookが国内でも発売されます。発売は6月5日。価格は40,880円(税込44,968円)、文章作成時点でヨドバシ.comでは既に予約受付中です。キーボードが取り外せて、背面カバーがスタンドになるコンパクトなChromebook。現時点では北米市場でも品薄が続いています。

[かぶ] CES 2020で発表されたSamsung Galaxy Chromebookについて、かぶ的視点でまとめてみます。

Samsungは2020年1月に開催されたCES 2020において、新作Galaxy Chromebookを発表しました。第10世代Coreプロセッサーを搭載、最大16GB RAM、1TBストレージとともに、Chromebook初の4K AMOLED Displayを搭載。EMRペンや指紋認証に対応し、1.04kgと13インチモデルとしては軽量であることも魅力です。そこで今回は細かい部分について当ブログ的視点でまとめてみたいと思います。

[かぶ] CES 2020で発表されたASUS Chromebook Flip C436FAについて、かぶ的視点でまとめてみます。

ASUSは2020年1月に開催されたCES 2020において、新作Chromebook、Flip C436FAを発表しました。第10世代Comet Lake-Uを搭載、最大16GB RAM、512GB NVMeストレージ搭載とともに、USIペンや指紋認証に対応し、1.1kgと14インチモデルとしては軽量であることも魅力です。そこで今回は細かい部分について当ブログ的視点でまとめてみたいと思います。

[かぶ] Lenovo再び。Black Fridayで2018年モデルの500e Chromebookが税込29,920円。最短1-2営業日程度で発送予定。(終了しました)

今年の9月に在庫一層セールだったのか、一時的に3万円を切ったLenovoの教育現場向け11.6"コンバーチブルタイプのChromebook、500e(2018年版)。今回のBlack Fridayセールで63,800円が33,880円オフの29,920円となっています。昨年のモデルとはいえ、EMRペン対応(本体収納可能)の11.6インチコンバーチブルタイプの耐衝撃モデルとして、今でも十分にオススメできる良モデルだと思います。

[かぶ] ビックカメラショック再び。20%ポイント還元対象のChromebook(一部除く)が更にパソコン買い替え応援対象で5,000ポイントプレゼント中。

2019年10月より全国31店舗でChromebookコーナーを開設したビックカメラ。10月末まで対象のChromebookを20%の大幅ポイント還元を行っていましたが、更に(一部のタブレット型端末を除いて)「パソコン買い替え応援」対象として5,000ポイントが付与されるようです。こちらも10月末までとなりますが、購入を検討されていた方には大きなニュースですね。ぜひご検討ください。

[かぶ] Googleが新作Chromebook、Pixelbook Goを発表。そこで「Pixelbookってそもそも何?」という点と合わせて今回の印象を書いてみます。

一昨年のPixelbook、昨年のPixel Slateに続いて、今年も新作Chromebookが発表されました。今年は13.3インチ、クラムシェルタイプで1kg強のシンプルなモデル、Pixelbook Goです。今回はこのモデルも含めた「Pixelbookシリーズ」、ChromebookにおけるPixelシリーズについてまとめるとともに、このモデルについての印象を書いてみたいと思います。

[かぶ] Chromebook再び。ビックカメラ全国31店舗にて体験コーナーがオープン、またオンラインでも大幅ポイント還元で一気に展開中。

2019年もあと3ヶ月となりましたが、ここに来て国内Chromebookのコンシューマ市場の動きも活発になってきています。10月1日、ビックカメラ全国31店舗にChromebookの体験コーナーがオープン、それに合わせて20%という大幅ポイント還元(10月中)も行われています。Amazon.co.jpに続いて大手家電量販店であるビックカメラの参入で、今まで以上に幅広い層の方の目に触れ、手にとってもらえる機会が増えました。

[かぶ] HPが国内3モデル目となるChromebook x360 12bを10月下旬から発売。USIペン対応で価格は税抜64,800円から。

今年に入り、突然国内Chromebook市場に参入した、PCメーカーの大物、HP。他4メーカーとはまったく違ったタイプの魅力的なモデルを国内でも展開し続けています。その3モデル目として選ばれたのが、今回ほぼ世界同時発売となるモデル、HP Chromebook x360 12bです。その特長は12インチ、3:2液晶と初採用となるUSIスタイラスです。この僅かにも思える違いが、実際には従来モデルとはまったく違った魅力を生んでいます。

[かぶ] ASUS C403NA、Lenovo S330、HP x360 14など、14インチChromebookの国内モデルが一気に充実してきました。(2019年7月版)

教育現場がメインとなるChromebookでは、国内では今までほぼ11.6インチ、それも耐衝撃性と耐水性に優れたコンバーチブルタイプのモデルがほぼ大半というラインナップでした。それが今年2019年に入り、各社から続々と14インチのモデルが様々なタイプで出てくるようになりました。今回は7月15日からAmazonを中心に発売が開始されるモデルを取り上げつつ、14インチの国内現行モデルをまとめました。

[かぶ] フルHD搭載のシンプルスタンダードなChromebook、ASUS C423NA-EB0039が12月14日(金)より発売。

液晶サイズ14インチながら、狭ベゼル採用により本体サイズは13.3インチに近いシンプルスタンダードなChromebook、ASUS C423NAが日本でも待望の発売決定です。日本の市場のニーズに合わせたFHD液晶にCPUはCeleron N3350、4GB RAMで価格は4万円台中盤です。発売は2018年12月14日(金)。取扱店舗は公式オンラインストア「ASUS Store」及び直営店舗「ASUS Store Akasaka」のみとなります。

[かぶ] Do more of everything. ASUS C223NAに続いてシンプルな14インチ、Chromebook C423NAを公開。

文章作成時点では発売時期は分かりませんが、ASUSが先日発売されたC223NAに続いて、14インチのシンプルなクラムシェルタイプのChromebook、C423の投入を考えているようです。ASUSのUSサイトに商品ページが出来ましたので、ご報告です。他メーカーが続々と多機能、高性能のモデルを発表していく中で、堅実にこうしたスタンダードなモデルのニーズに応えていく動きを見せるASUS。今後の展開に期待です。

[かぶ] ARMからx86へと変わった新生Samsung Chromebook Plus V2から見る、今後のPlusとProの方向性。

Chromebookの中でも人気のSamsung Chromebook PlusとPro。今回V2という形でPlusがリニューアルされますが、私が当初予想していた方向性とは少し違っていました。そんな私の予想が妄想で終わった経緯と、そこから見えてくる今後の展開について、懲りもせず改めて妄想全開で書いてみたいと思います。