02.Style – Shoes | ページ 11 | おふぃすかぶ.jp

02.Style – Shoes一覧

[0193-201405] なぜ日本人に幅広甲高が多いのかを、スノーデンさんやルインスキーさんの告発本や暴露本と絡めて考えてみた。

それ以前に幅広甲高は別に悪でも何でもなく、単なる身体上の特徴の一つに過ぎないのに、何度もしつこく取り上げる私が一番問題な気もします。余程悪い思い出や恨みでもあったんじゃないか、くらいの粘着具合ですが、...

[0178-201404] 靴屋だった以前に靴好きの私が新社会人のあなたにそれでもストレートチップを二足目として薦める理由。

新年度を迎え、この時期は新しい革靴を買う人が増えます。 新しく社会人になった人は1ヶ月が経ち、就職活動で散々履いた靴がそろそろ傷み始める時期。また1足では厳しいと感じたり、先輩たちのお洒落な革靴を見...

[革靴] 靴屋だった私が甲高幅広のあなたにそれでも幅広靴を薦めない理由。

私が靴屋で働いていた頃、多くのお客さんから毎日のように聞く悩みがありました。それが「幅広だから、痛くない靴、ゆったり目の靴を探しているんだけど。」というものです。多くの方が「革靴が痛い」理由を「自分の足が幅広だから」「キツイから」だと思われているのですが、実際には原因の多くは全く正反対のことにあります。それが「痛みを恐れてゆったり目の靴、幅広靴を選んでしまった」ことです。

[革靴] 靴屋だった私が人気のスワールトゥをビジネスに薦めない理由。

スワールトゥは10年以上前にロングノーズが流行った際に、如何に足を長く、また細く見せるかという理由から考案されたデザインの一つです。靴単体で目を引きやすく、目立ちやすい。にも関わらず、多くの方にとってはその「目立つ」という長所を活かせず、むしろ逆効果となってしまっています。その理由について簡単に触れました。私の中ではビジネスシューズではなくファッションシューズです。