[かぶ] 米AmazonでCyber Monday始まる。Chromebookは今回は9モデルがDeal対象に。(12/3 17:00 終了しました)

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米国ではこの文章を作成時点で2019年12月2日(月曜日)ということで、Cyber Mondayです。今回のBlack FridayではPixel Slateの大幅値下げなどが話題になりましたが、Cyber Mondayでは比較的手頃な価格のChromebookがセール対象となっています。

私が確認した時点では9モデルが対象だったのですが、その直後(文章作成中)に1モデルが売り切れたようで、現時点で8モデルが対象になっています。

追記:2019年12月3日 17:00 更新
終了しました。眺めている限りではどんどん無くなっていく印象でしたが、国内では購入された方がどのくらいいたのか、ちょっと興味のあるところです。

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追記:2019年12月3日 13:30 更新
ハイスペックモデルのASUS Chromebook C434TAが売り切れました。残り4モデル、ここからどうなるでしょうか。残っている中だと…個人的にはHP Chromebook 14かな。AMDプロセッサー搭載モデルを試してみたい、というのが理由。C732もLTE非搭載で良ければN3350/4GBでこの価格は魅力かな。

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追記:2019年12月3日 11:00 更新
ASUS Chromebook C423NAが売り切れましたね。現時点で残り5モデル、だいぶ絞られてきました。

Twitterでも先程触れたのですが、真っ先に売り切れた2モデルがASUSのC202SAだったのは面白い(&嬉しい)な、と思いました。スペックだけならN3350載せたAcer C732($124)もあるのに、こちらはまだ残ってるんですよね。単純な在庫数の違いもあるのかもしれませんが。

あと、例年と違うな、と思ったのは、今年は$100〜$200台前半のモデルが7モデルと豊富だった割に、国内ではそれほど話題にはなってないところ。まぁ通常の12月の平日火曜日ということもあるのですが、ここ最近の感じだともう少し盛り上がるかな、と思っていました。

ただ、考えてみたら今回国内でも結構その前に500eが3万弱で出たり、Pixel Slate大幅値下げがあったり、と週末の祭りがあったので、既にこれくらいではインパクト薄いのかもしれませんね。「最初の一台」として手頃ではあっても、日本直送可とはいえ米Amazonですし、その辺りのハードルもあるのかな、と思いました。。

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追記:2019年12月3日 7:00 更新
更にAcer Chromebook 15が売り切れたようで、現時点で残り6モデルとなっています。

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追記:2019年12月3日 0:30 更新
公開後すぐに改めて確認したところ、C202SAがどちらも売り切れてしまったようで、現時点で残り7モデルとなっています。ただ、十分魅力的なモデルがまだまだ残っていますので、気になる方はお早めにご検討ください。

売り切れてしまったものを下に移動させました(2019年12月3日 13:30)

追記:2019年12月3日 0:50 更新
今回のDeal対象の中で、日本でも販売され人気のある(評価も高い)ASUS Chromebook C423NAがあります。

[かぶ] ASUS Chromebook C423NA-EB0032レビュー。2019年4月末の時点でも、安心してまず最初に薦められる良モデル。人気のため在庫薄が一番の悩み。[PR]
先日YouTubeチャンネルを登録し、文章と写真だけでは伝えきれない雰囲気などの情報を動画で配信するようになりました。その過程で考えているのが出来る限りスマホとChromebookで撮影と編集をする、ということです。現在国内の文教法人市場で...

価格的に$179と魅力的ではあるのですが、注意が必要でして、こちら解像度がHD(1,366×768)のモデルとなります。ちなみに日本で販売しているのはFHD(1,920×1,080)モデルです。

ただ、実は今回のDealリストには入っていないのですが、FHD液晶モデル(マウスとスリーブ付き)が$195で販売しています。

気になる方にはこちらのほうがオススメですね。日本直送可です。(ただし、もちろん国内販売モデルと違って今回のモデルはすべて英語配列キーボードとなりますので、ご注意ください。)

最近になって端末のサポート期限である自動更新ポリシーが一部延長となったことで、従来であればそろそろ厳しいかな、と思っていたモデルももう少し使えるようになりました(ASUS C202SAなど)。

[かぶ] Chromebookの端末毎のサポート期間である「自動更新ポリシー(Auto Update policy)」から6.5年間の記載が消え、一部延長に。
Chromeデバイス(Chromebook、Chromebox、ほかChrome OS端末)には、端末毎にサポート期間が設定されています。「自動更新ポリシー(Auto Update policy)」と呼ばれるものなのですが、これは従来「新し...

そして、ここにあるように今回は100〜200ドル台のモデルが比較的多めに用意されているのが今回の特徴かな、と思います。ひとまず日本時間で本日12月3日の17時までと時間が限られている(しかも現在日本は0時過ぎですし)ということもあり、ひとまず簡単にご報告だけ。細かいモデルについてのコメントは改めて追記していきたいと思います(その前に無くなるかもしれませんね)。

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