[かぶ] 今年頂いたご支援とその後についてご報告します(ブログ)。

01.Diary&Report
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2018年に頂いたブログ「おふぃすかぶ.jp」に対してのご支援をご報告したいと思います。

今年の5月末に公開しました、「おふぃすかぶ.jpのサポーターになりませんか?」。

人によってはあまり良い印象を持たない方もいらっしゃるかと思いますが、今年の5月から始めさせて頂きました。そしてこの半年、多くの感想やメッセージとともに、様々なご支援を頂きました。もちろんそれらはここでご報告するような形に残るものだけではありません。様々な人との出逢いや交流、繋がりが出来たのも今年の大きな宝物でした。本当にありがとうございます。

前回まで2回に渡って、2018年に頂いたご支援についてご報告させて頂きました。

今回はブログ経由、前述の「おふぃすかぶ.jpのサポーターになりませんか?」から頂いたご支援についてご報告させて頂きます。

Amazonほしい物リストより

Amazonほしい物リストより7名の方が送って下さいました(ごめんなさい、最初の3名は日付が残っていなかったため、こちらでご報告した日にしています)。

2018.04.06 Amazon
ギフト券
ソト(@t_soto)様 1,000円
2018.05.28 Amazon
ギフト券
Dr.Kaeru(@Dr_Kaeru)様 1,000円
2018.05.28 Amazon
ギフト券
タケイマコト(@pcefancom)様 1,000円
2018.06.02 Amazon
ギフト券
としさん(@toshi3_12)様 2,000円
2018.07.06 Amazon
ギフト券
&-(&-‘s Blog)様 1,000円
2018.07.08 Amazon
ギフト券
GEEQ(@GEEQ910)様 1,000円
2018.08.13 Amazon
ギフト券
あーねすと(@eeernest)様 1,000円
8,000円

まずは支援というよりも、誕生日後の月末に突然届いた一通の手紙。ソト(@t_soto)さんから頂いたさり気ない贈り物からすべては始まります。

[かぶ] 世界のどこかである時間、私のことを考えてくれた人がいる、という幸せ。I care about you.
Twitterでは少し呟きましたが先月20日に不惑を迎えました。要は誕生日です。誕生日自体は普通に妻に祝ってもらったり、実家の家族からお祝いのメッセージが届いたり、と幸せな時間を過ごすことが出来たのですが、月末になり、日常に戻ったある日、妻...

その後ソトさんには電子書籍の表紙をお願いしたり、何度か直接お会いしたり、と今年は色々とお世話になりました。

その後、大阪オフ会でもお会いすることになるDr.Kaeru(@Dr_Kaeru)さん(会報誌発行の際にもご支援頂きました)や、

先日待望のビデオハングアウトでお話しすることが叶ったタケイマコト(@pcefancom)さんからも頂きました。

ここまでで頂いたギフト券で、2015年刊行の日本におけるChromebookガイドの決定版。goodegg0843(@goodegg0843)さんの「Chromebook徹底活用ガイド」の購入に充てさせて頂きました。

[かぶ] 重さ714g、厚さ20mmの肉厚の「紙の塊」に詰め込まれた、Chromebookを徹底活用するためのすべて。今改めて取り上げたい、岡田拓人著「Chromebook徹底活用ガイド」の魅力。
日本のChromebook愛用者にとってはバイブル的存在、というよりも、海外を見渡しても恐らくこれだけのものを見つけるのは難しいのではないか、と思われるほどのガイドブックがあります。それが、岡田拓人(@goodegg0843 )さんが書かれ...

その後、としさん(@toshi3_12)、

そして&-(&-‘s Blog)さんからも頂きました。お二人から頂いたAmazonギフト券で、「外でChromebookを使う際に役立つのではないか」と、キングジムのモニタリングアラーム「TRENE(トレネ)」の購入の際の一部に充てさせて頂きました。

[日用品] キングジムのモニタリングアラーム「TRENE(トレネ)」は万能ではないけれど、「出来心」による置引きに対してかなりの抑止効果があると思う。
スリや盗難、置引きに遭いやすい人と遭いにくい人の違いは何でしょうか?もちろん運やタイミングといったものもあるとは思います。外見や性別の違いなども勿論あるでしょう。ただ、実は意外と些細なことが影響しているように思っています。今回ご紹介するアイ...

その後にGEEQ(@GEEQ910)さん、あーねすと(@eeernest)さんからも頂いております。ありがとうございます。

実はこちらに関しては、何に充てさせて頂こうか悩んだまま、まだ使えずにおります。折角頂いたからには、何かブログに還元できるものに充てたい、と思っているのですが、なかなか「これだ!」というものに出逢えずにおります。ただ、使わせて頂いた時には改めてこちらでお礼とともにご紹介させて頂きます。

ありがとうございます。

ビットコインで投げ銭について。

最近になって読まれた方は「何それ?」と思われたかもしれませんが、当時こうした場合の方法を模索していた中で「ビットコイン(BTC)で投げ銭」というものを思いつきました。というか、見つけました。

こちらでお二人、お知らせ直後に投げ銭をして下さった方がいらっしゃいます。

GoUrl.io BitCoin Donation

お一人目がSM様。お名前を出して良いのか分かりませんので、今回もイニシャルとさせて頂きます。

GoUrl.io BitCoin Donation

もうお一人がいづも(@lilycandid)さんです。

ありがとうございます。お二人合わせて0.00059645 Bitcoinを頂いたことになるのですが、その後の仮想通貨の流れの中で、どうこれを活かしていこうか悩んだまま今日に至ります。

と書くとまるで意味がなかったかのように捉えられてしまうと申し訳ないのですが、私の中ではとても嬉しい贈り物であることに変わりはありません。ビットコインの投げ銭って簡単なように見えて、きっと多くの方にとってはちょっと面倒で、何となく訳が分からなく、少しハードルが高い行為だと思うんですね。それでも「投げ銭するよ」「応援するよ」と思って下さった。その気持ちがとても嬉しいのです。

仮想通貨、特にビットコインも今後どうなっていくか分かりませんが、引き続き投げ銭の仕組みは残しておきたいと思っています。

どこかで誰かがこのブログのことを考え、想っていてくれている、ということがとても嬉しい。

綺麗事のように聞こえるかもしれませんが、本当に正直な気持ちです。元々この「サポーターになってくれませんか?」ということも、「これでたくさんもらってウハウハ」とか考えていたわけでは一切なく、本当に前半の
誕生日後の月末に突然届いたソト(@t_soto)さんからのさり気ない贈り物がきっかけです。

お金を頂く、というのは本当に凄いことで、簡単に捉えてはいけないことだと思っています。こんな私のようなどこの誰とも分からないようなカブトムシの不惑のおじさんに「応援するよ」と声をかけてくれる。それはとても貴重で、本当にありがたいことだと思っています。だからこそ、このブログもこれからも長く続けていきたいし、貴重な時間の一部を費やして頂く以上、「楽しい」でも「役に立つ」でも「鬱陶しい」でも良いので、何かしら感じてもらえて、持ち帰れるものがあれば、と思っています。

だから、もちろん今回ご報告したような何かしらの「形の残る」モノでご支援頂いていなくても、その後ろには更に多くの「いつも見ています」「いつも読んでます」「楽しみにしています」と言って支えて下さる方々がいることを常に感じています。

本当にありがとうございます。

2019年も、今年以上により精力的にブログやSNS、更にネット以外でも活動していけたら、と思っています。そして、そんな動きの中の何かが、あなたにとっても「ちょっと折角だから付き合うか」と思ってもらえるようなものであることを願っています。

これからもよろしくお願いします。

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