[かぶ] 通りすがりの方から頂いたご感想は、Chromebookについて発信する際に大切なことを改めて意識させてくれた。

[かぶ] 通りすがりの方から頂いたご感想は、Chromebookについて発信する際に大切なことを改めて意識させてくれた。

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先程お問い合わせフォームから一件、メッセージを頂きました。私、煽り耐性低くスルー力もないため、ちょっとしたことで凹んで一日引きずってしまいます。そのため、最近は巨大匿名掲示板も全く見なくなりました。(なので折角良い指摘を頂いていたとしても気づいておりません。ごめんなさい。)

今回頂いたメッセージも最初少し凹んだのですが、よくよく読み返してみると結構大切なことが書かれている気がしたので、こちらで少し考えてみたいと思います。ありがとうございます。

通りすがりの方から頂いたご感想は、Chromebookについて発信する際に大切なことを改めて意識させてくれた。

ということで、頂いたメッセージの一部をご紹介したいと思います。

3万円で買うならもっといい性能のが買えるし、
そもそも、emmcの時点で対象外
(物理故障時に業者復旧以外でデータを取り出せない)

海外モデルをすすめるのも止はしないけど、技適でも無ければ、PSEにも対応していない。
現行法では、残念ながら違法な物…
使用者責任なものを記載なくアフィするのは如何なものか…
(実際には規格的に問題ないから、探知機では捕まらないけど、密告や使用が見つかると罰金最大100万)

通りすがりの方のようで、メールアドレスも通りすがりのアドレスだったためお返事が出来なかったのですが、以前にも何度か通りすがりにメッセージを頂いているような気がしています(名前もアドレスも同じなので)。

革靴のときには同様にこちらでご紹介、お返事させて頂きましたし、旅する鞄・靴・時計に関するご感想にはとても励まされました(最近上げられていませんが、何名かインタビュー済みです)。そして今回のご指摘も、最初少し凹んでモヤッとしたのですが、よく読み返してみると、結構大切なことが書かれているんですね。

それは、今、日本でChromebookについてブログ等で発信する際に、まだChromebookについてご存知ではない方にとっては分からない疑問やイメージに対する発信側の意識という部分です。

正直な感想をこちらで書けば、上記のご指摘、尤もでもあるのですが、ちょっと誤解されている部分もところどころ含まれています。その誤解を解くのが難しくもあり、また私のブログのようにChromebook特化サイトでない場合には、今後も同様のご指摘をいただく可能性は十分にある、ということです。ですので、少し真剣に一つ一つにお答えしたいと思います。

3万円で買うならもっといい性能のが買えるのか。

3万円で買うならもっといい性能のが買えるし、

まずは前半部分。これはChromebookというものがそもそも何か分からない方や、一応頭では分かって(知っては)いても実際に使われたことのない方であれば、普通に抱く疑問だと思っています。

実際に「この値段ならWindows買ったほうが良い」といった反応はネットでもよく目にします。同じPCであるため、どうしても価格を基準にしてしまうと、単純にスペック表の比較だけで他OSと比べてしまいがちです。

おそらく今回のメッセージは昨日のこちらの文章に対してのものだと思っています。

Chromebookユーザーからすれば、Samsung Chromebook Plus V2が$339というのは、好みはあっても、この価格でこの快適さを持つPCを探すのはなかなか難しい、というのはある程度はおわかりいただけるのではないか、と思っています。私自身も完全にChromeobokユーザーに向けた書き方をしてしまったため、まるで周知の事実のように詳細を省いてしまいましたが、たまたま覗かれた方からすれば、

「は?Celeron、4GB RAMでしかもストレージがeMMCで3万円(実際は$339なのでトータル4万強)とか、ありえないでしょ。探せばいくらでも良いモデルあるでしょ。これ薦めるとか意味不明なんだけど。」

と思われても不思議ではないのです(今回の通りすがりの方が思われた、という意味ではなく)。

Chromebookはスペックだけを挙げてしまうと、ユーザー以外にはなんの魅力にもなり得ない可能性があります。Chromebookの主な市場である教育現場や、その用途等々を考えると、むしろこれ以上のスペックのほうが既存のユーザーにとっては「無駄」という意見があるくらい、今回のSamsung Chromebook Plus V2のスペックはChromebookとして価格面も考えると非常にバランスの良いモデルであるのですが、そんなのは実際に使ってみなければ分からない。そして、この「使ってみなければ分からない」を言語化出来ない限り、この辺りの悩みというのは付いて回るだろうな、と感じています。

Chromebookにおいて「物理故障時に業者復旧以外でデータを取り出せない」ことの問題点。

そもそも、emmcの時点で対象外
(物理故障時に業者復旧以外でデータを取り出せない)

以前から触れてきましたが、Chromebook(Chrome OS)の本体は紐付けられているGoogleアカウントにあると思っています。そのため、本体ストレージ自体は容量含めてほとんど重視されません。何故ならほぼOS部分しか入らず、様々なデータの保存はGoogleドライブなどのクラウド上になるからです。突然壊れようが落とそうが紛失しようが中身のデータを他人が取り出すことは(アカウントに侵入されない限り)不可能であり、またユーザー自身もいちいちその端末を持ち歩かなくても、出先のPCのChromeブラウザ上もしくはChromebook上でGoogleアカウントでサインインすれば自分の環境が再現でき、データを自由に共有、利用できるのがChromebookの強みです。

ただ、一般的には恐らく本体ストレージにデータを保存する、という感覚が一般的だと思うんですね。であれば、ストレージ容量も少なく、またなにかあったときデータも取り出せず、更にSSDでもなく速度の劣るeMMCである時点で論外だと思うのです。私も実際に実用的に使うPCとして他OSで考えるのであれば、やはり悩みます。

この辺り、「ネットがないと何も出来ない」「ネットに繋がないとただの鉄の塊」という誤解とともに、多くの方にとってはイメージしづらい部分なのではないか、と感じています。そこをどう発信していくのかは、メーカーにとっても重要なことかな、と思っています。

「技適でも無ければ、PSEにも対応していない」について。

続いて後半部分です。

海外モデルをすすめるのも止はしないけど、技適でも無ければ、PSEにも対応していない。
現行法では、残念ながら違法な物…

技適マークに関しては確かに入っていないものに関してはその通りです。ただ、Chromebookの海外モデルがすべて技適もなくPSEも対応していない、と思われているのであれば、その点は明らかな誤解です。

むしろ当ブログで紹介しているモデルの多くは技適マーク、及びPSEマークのある海外モデルなのですが、セール情報のたびに毎回その旨記してこなかったのは良くなかったかもしれませんね(もちろん海外には対応していないモデルも多々あります)。

また今回はSamsung Chromebook Plus V2も紹介してしまっていますし、私自身Pixelbookなども取り上げていますので、この辺り突かれると確かに弱いのですが、それ以外に関しては私自身、このブログでは技適の有無については各モデルごとに毎回必ずレビュー時には記載しています。

また、自分自身技適の問題は自己責任などという耳触りの良い言葉でごまかすつもりはなく、そのため過去に複数回、関東総合通信局にも電話で確認し、毎回その解釈や法律面について1時間以上質問等をしていますし、その内容を書いてきています。更に、表面に技適マークのないモデルに関しては基本的には(サポート外になることは承知の上で)自分で開腹して中の通信モジュールを確認しています。

むしろ、「技適マークのないChromebookに技適マークのある外付けの通信モジュールを取り付けて通信したら問題ない」と思われている方も時々見かけますが、私自身の見解ではそれでも違法です。何故なら、私が関東総合通信局で確認した限りでは「厳密には技適マークの確認できていない通信モジュールを搭載した機器を国内に持ち込んだ時点でアウト」だからです。

追記:2019年2月8日 23:00 更新

この「厳密には技適マークの確認できていない通信モジュールを搭載した機器を国内に持ち込んだ時点でアウト」という点について、「技術適合証明を受けるためには実際に端末を持ち込んで全数検査するわけで、物品が先に必要になる。また、外部に電波のもれない電波暗室のような環境で使う(実験する)のもOKであり、これが出来ないのであればモジュール開発は国内では行えない。なので間違いである。」というご指摘をいただきました。

この点に関しては「技術適合証明を受けるため」に持ち込む関係者や開発者は確かにその通りですが、「検査をしなければ、検査を通さなければ」、それまでは持ち込まれた機器は技適には通っていない訳で、そういう意味では私たち一般人が「それを分かっていて(検査を目的とせず)持ち歩いている」のであればその理屈は通らないだろうし、そういう意味で考えれば「厳密に言えばアウトなんです」という会話だったのですが・・、という旨を伝えさせていただきました。

ただ、確かに誤解を生じやすい表現であり、間違いと言われればそれに反論するだけの何かを持っている訳ではありません。こうした法律に関わる部分は捉え方も境界線も違い問題も生みやすい部分ですので、削除させて頂きました。貴重なご指摘、ありがとうございます。

追記ここまで。以下本文に戻ります。

自分は技適マークの付いている無線機しか使わない、そもそも国内販売品しか使ってないから大丈夫、という方。本当にそれだけで良いのでしょうか。確かに技適マークは付いていますが、それで思考停止してしまって良いのでしょうか。

私を含め、多くの方はこの段階で止まってしまっているのかな、と思います。「とりあえず法律だから」と漠然と考えていて、それ以上考えることがない。付いていなければ犯罪。法律違反。

勿論この思考が良い方向に働いて、今のグレーゾーンでそれぞれの良心と自主規制に支えられて日本の現状が保たれているとも言えます。

ただ、だからこそ、もしこの長々と書いた、要領を得ない文章をたまたま目にしてくれたからこそ、ちょっとだけ考えて欲しい。本来の技適マークの意味は何なのだろう?と。なぜあるのだろう?と。

ただ、ASUS JAPANが海外モデルであったとしても国際保証のついているChromebookやラップトップPCであれば国内でも修理を受け付ける、としているように、この部分の解釈は難しく、「メーカー自身が大丈夫です、と保証するのであれば、現時点ではメーカーの見解を重視(信用)します」とも言われていました。となると、また解釈が異なってきます。

このため、人によって「違法なんだから何を言おうが駄目」という方から「自己責任でしょ」まで非常に見解が揺れているのも確かです。その中で、自分自身できちんと意識して調べた上で、どう捉えてどう発信していくか、という部分で自分の立場をはっきりさせることは大切だと考えています。

ちなみに、PSEマークに関しては私、毎回触れてきませんでしたので、この点は今後意識したいと思います。とはいえ、今まで購入してきた海外モデル、ほぼ大半がPSEマーク付いているので、普通にあるものだと思ってスルーしてきた、というのが正直なところです。自己判断は良くはないとは思うので、きちんとその点は各モデルレビューごとに明記していきたいですね。

ということで、技適マークに関してはChromebookに限らず、スマートフォンなど通信機器全般で何かと話題に上がる問題ではあります。私たち発信する側も、その点は常に意識して自分の言動には気をつけなければいけないな、と思います。

使用者責任なものを記載なくアフィするのは如何なものか

使用者責任なものを記載なくアフィするのは如何なものか…

これ、記載ないのが如何なものなのか、アフィ使ってることが如何なものか、その両方なのか、2つ一緒にされているので難しいのですが、もし如何なものか、という点で考えるのであれば、アフィであろうが無かろうが如何なものかと思います。

確かに本来であればこの点(使用者責任)は毎回セール情報を載せるたびに最後に「ちなみに購入は自己責任でお願いします」と記載するのが正しいやり方なのかもしれません。その点抜けていた、と言われればそのとおりです。

ただ、反面個人的には前述の技適の問題についてもそうですが、個人ブロガーに限らず大手メディアですら、技適なしの機器を普通に国内でレビュー、紹介記事を上げておいて「使用は自己責任で」という言葉でお茶を濁すこと自体、私自身はあまり良い感情を持っておりません。

ではお前はどうなんだ。そう言いながらそれすらも書いていないではないか、と言われるかもしれません。そこは非常に弱いところです。500以上もChromebookの記事を書く中で、繰り返し繰り返しこの件については長々と今回のような内容(の更に長いものを)その都度書いてきた私としては、「読まれている方は、その辺も分かってくれているよね」という甘えがあったのは確かです。

なお、私自身はアフィに関しては全く問題ないと思っています。アフィリエイト、というとそれだけで良い顔をしない方がいるのも分かっています。「私は単にお前のブログの文章を参考にそこで紹介されていた商品を買っただけなのに、何で見ず知らずのお前に報酬が入るのだ。気に食わん。」と思われる方が多いことも分かっています。アフィリエイトは確かに悪用したりルール的に疑問のある使い方をしている方もいるため全体的に悪いイメージが根強いですが、正しい使い方をするのであれば、誰も損をしない、良い方法だと思っているのです。

とはいえ、私自身これは抜けていたので良くなかったのですが、ブログの中でアフィリエイトを利用している旨を別途固定ページで記載しておかなければいけなかったな、とは思っています。その点はなるべく早急に作成したいと思います。

ただ、「自分の購入で他人に報酬が入るのは気に入らない」という意見に関しては申し訳ありませんが、「それでしたらご自身で一から商品ページを探してご購入ください」とお伝えしたいと思います(この方がそうだ、という意味ではありません)。

国内ではまだまだマイナーな、けれど少しずつ話題になっているChromebookについて発信する者の一人として。

今回頂いたご指摘は、日々Chromebookについても発信を続けている者として、忘れがちな視点について改めて気づかせてくれた貴重なものでした。ありがとうございます。

様々な誤解や、ユーザー目線では気づかない特長や特徴など、時として独りよがりになってしまうこともあると思います。

今はまだまだ国内ではマイナーなChromebookではありますが、2020年に向けて少しずつ教育現場を中心に日本でも導入がされ始めています。これからますます注目されていくでしょう。そうしたものの情報を発信する者の一人として、その内容には意識していかなければな、と思いました。ありがとうございます。

ということで、通りすがりの一言のような簡潔なメッセージでしたので、もしかしたら通りすがられた方の言いたかったこととはズレているかもしれませんが、この場を使って私なりの考えを書かせて頂きました。

他にもいろいろなご意見やご質問を頂いていて、お返事が遅れている、出来ていない方もいらっしゃるのですが、なるべくしっかりとお返事していきたいと思っています。

引き続きよろしくお願いいたします。

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多くの方にとって「靴磨き(お手入れ)って何も特別なものじゃなくて、毎日の歯磨きや洗顔のような日常なんだな」と感じて頂き、より革靴を身近なモノに感じてもらえたら、と願っています。

「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

「それぞれの365日 Chromebook会報誌」

「100人いれば100通りのChromebookとの付き合い方がある。それぞれの365日がある。いろいろな人の、いろいろな形の、いろいろな365日を眺めてみたい。」

そんな想いから2018年後半から季刊ペースで出しているのがこちらです。この本は「実際にChromebookを使っている(もしくは興味を持っている)ユーザーたちで作り上げる会報誌」です。

毎回事前に寄稿者やアンケートの回答を募り、それらをまとめて作っています。

是非あなたのスマートフォンやタブレット、Kindle端末などに入れて持ち歩き、気が向いた時に読み返して欲しいな、と思っています。

通りすがりの方から頂いたご感想は、Chromebookについて発信する際に大切なことを改めて意識させてくれた。

3万円で買うならもっといい性能のが買えるのか。

Chromebookにおいて「物理故障時に業者復旧以外でデータを取り出せない」ことの問題点。

「技適でも無ければ、PSEにも対応していない」について。

使用者責任なものを記載なくアフィするのは如何なものか

国内ではまだまだマイナーな、けれど少しずつ話題になっているChromebookについて発信する者の一人として。

  • 通りすがりの方から頂いたご感想は、Chromebookについて発信する際に大切なことを改めて意識させてくれた。
  • 3万円で買うならもっといい性能のが買えるのか。
  • Chromebookにおいて「物理故障時に業者復旧以外でデータを取り出せない」ことの問題点。
  • 「技適でも無ければ、PSEにも対応していない」について。
  • 使用者責任なものを記載なくアフィするのは如何なものか
  • 国内ではまだまだマイナーな、けれど少しずつ話題になっているChromebookについて発信する者の一人として。