[かぶ] DecalでSkinsの魅力を知った私はdbrandでPixelbookを変えてみたいと思った。

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元々ラップトップPCに限らず、デジタルガジェットにステッカー類を貼るのが好きではない(なるべくそのまま使いたい)私ですが、DecalGirlで「一体感のあるモノなら楽しめるかもしれないなぁ」と思うようになり、こうしたSkinsに興味を持つようになりました。

追記:2017年12月5日 14:00 更新 先月末に注文したC101PA(C100PA)用のSkin(London by Izak)が届きましたので、早速貼ってみました。 DecalG...

となると、試してみたいのがPixelbookです。

ただ、残念なことにDecalGirlは対応していませんし、ほかもなかなか心動くものがありませんでした。

ところが、先月たまたまこちらのサイトを知って以来、時間を見つけては組み合わせを考え、どうするか悩んでおります。それがdbrandです。

こちら、対応モデルが限られているのですが、その中になんとPixelbookがあったんです。これは試してみるしかないでしょう。

天板部分だけでもガラス面(Glass)とその他の部分(Top)で別々に素材(色やデザイン)を決めることが出来、ロゴ(Logo)の色まで変更可能です。更にこちらは底面(Bottom)も選ぶことが出来ます。タッチパッド(Trackpad)も選べますので本当に選択肢は幅広くなってきます。ということで、注文するのを躊躇しているのではなく、どういう組み合わせにするか迷ってしまって今まで注文できずにおりました。

ちなみに私は元々のPixelbookの雰囲気が気に入っているため、あまりインパクトのある組み合わせではなく、本体を傷や汚れから守りつつも、少し上品な感じで選んでみたいな、と。で、ほぼ決めているのがこの組み合わせです。

Pixelbook@dbrand

Top: White Leather / Glass: White Marble / Logo: none / Trackpad: White Marble / Bottom: White Leather

ガラス面(天板部分とタッチパッド)を「White Marble」で統一、こちらを選んだのはこのページのこちらの画像に惹かれたからです。

White Marble

なんかWhite Marble格好いいじゃないですか。

その他の部分は元々革好きなので「White Leather」に。最も触れたりテーブル等にも接する部分なので白にするのは汚れが目立ちそうで気にはなるのですが、同じLeatherでも黒(Pixelのようにパンダカラーもありかな、と)にすると、

Pixelbook@dbrand

Top: Black Leather / Glass: White Marble / Logo: none / Trackpad: White Marble / Bottom: Black Leather

White Leatherよりもは汚れは目立たなそうな気もするのですが、少し黒が主張し過ぎかな、と。天板のガラス面(Glass)とその他の部分(Top)を反対にする、というのも考えたのですが、

Pixelbook@dbrand

Top: White Marble / Glass: White Leather / Logo: none / Trackpad: White Marble / Bottom: White Marble

あ、待って‥こっちも良い気がしてきた。困った、こんな文章書かずにさっさと注文すれば良かった(書き終えてから注文しようと思っていた)。

ということで、このLogo部分がない状態での価格は

dbrand my order total

Total $32.80 です。

Totalで$32.80。文章作成時の日本円換算で約3,600円。底面も含めたトータルと考えると悪くないかな、と思いまして(FREE GLOBAL SHIPPING OVER $20)。

ということで、ちょっと今日明日中には注文しようかな、と考えております。届きましたら、またご報告したいと思います。

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「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

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という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

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