[0787-201505] ASUS VivoWatchが日本でも発売されたら欲しいかも、とAppleWatch入荷連絡前から思っておりました。

[0787-201505] ASUS VivoWatchが日本でも発売されたら欲しいかも、とAppleWatch入荷連絡前から思っておりました。

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5月8日に予約したAppleWatchが昨日入荷の連絡を頂きまして。予想外の速さに、月々の携帯料金の支払いをまだカード払いに切り替えていない関係で割賦契約が出来ず、しばし取り置き中です。20日締めなので切り替わるのが21日以降らしいんですよね。いいじゃん、17年使ってきているのに。今回に限ってカード払い必須なんて、これじゃ普通にカードの分割払い使ってるのと同じだと思うのですが。

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ちなみに携帯料金の支払いにはVISAデビットカードは使えません。昨日窓口のアメリカ帰りのお兄さんに「僕もアメリカで使ってましたけど、日本では信用ないんでほとんどの場所で使えませんしね」って鼻で笑われました。それが昨日三菱UFJ-VISAデビットを暑く2回に分けて取り上げた一番の理由です

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先日発表されたAsusのスマートウォッチが気になる。

私が今メインで使っているスマホはASUSのZenfone 5です。昨日2が日本でも発売されました。

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DMMmobileも扱いが始まり、またもちろん店頭販売もされているようで、かなり好評のようです。各社それぞれに扱っているスペックが違う(2GB版か4GB版か、また16GBか32GBか、など)ようなので、個人的にはMVNOは気に入ったところを選び、端末のみ単品で好みのものを買うのが良いかな、と思います。

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まぁ、それは良いとして、ASUSのスマホを愛用している身としては、どうしてもASUSびいきになってしまうんですね。ZenWatchはなんとなくスルーしてしまいましたが。あれならAppleWatchに転びます。どっちつかずのデザインが何となくダメでした。

10日間使えるスマートウォッチ、VivoWatch発表。既に海外では販売中。

先日発表されたこちらの情報。

ASUS、10日使えるスマートウォッチ VivoWatch発表。メモリ液晶とUVセンサ搭載 – Engadget Japanese

おそらくAppleWatchの話題に隠れてしまった気がしますが、単純なスマートウォッチとしては私非常に興味を持っています(ASUS贔屓なのは差し引いて考えてください)。

スマートウォッチとして、常に身につけて、特に脈拍やその他健康に関するデータを取得しつつ、といった点を重視するのであれば、この程度の稼働時間(約10日間)は欲しいですし、それなりに安心して使える防水性能や、気負わず使える機能(24時間リアルタイムの心拍数測定、活動量計、睡眠トラッキング、紫外線計測機能)が必要です。

この価格なら試しに一本持っておいても良いかも。

本国台湾では5月8日に既に発売されていて、実売NTD 4588(約1万8千円程度)とのこと。

もう少し待てばZenfone 2同様日本でも普通に買えるようになるのであれば良いのですが、でなければこの価格であれば試しにebayかどこかで買ってしまっても良いかな、という気もしています。

0787-201505_VivoWatch ebay

Asus VivoWatch HC-A01 | eBay US

サラッと見てみた限りでは、大体相場としては日本円だと2万4千円前後くらいかな。+送料。

あ、でもAppleWatch来たら競合してしまいますが。

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「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

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という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

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