[0825-201506] 私の母艦の中のポーチ – 白は身だしなみ。グルーミングキットなど。

[0825-201506] 私の母艦の中のポーチ – 白は身だしなみ。グルーミングキットなど。

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私の日常生活の母艦でもある鞄から最も取り出す頻度も持ち歩く回数も多いもの。それがこの白のポーチです。
0825-201506_My Goods White 01
朝晩の洗顔からふとした時まで、カテゴリとしては「身だしなみ」。消耗品も多くなりますし、足りなくなったら補充しつつ、また良い物があれば入れ替えつつ、最もよく使っているかな、という気もしています。
[0823-201506] 私の災害用非常袋は、旅行かばんでもあり、日常の母艦です。

ここはまだまだ未完成ですが。

0825-201506_My Goods White 02
写してみると結構シンプルですが、種類を全部挙げるとかなり長くなってしまうのでなるべくポイントだけにします。

化粧品はほとんど使わないけれど、使うものは機内持ち込みサイズに詰め替えておく。

それほど海外に行くことが多いわけではないのですが、基本的な生活のパターンをどこでもすぐに行ける状態にしておきたい、と考えた場合に、化粧品などの容量はなるべく「機内持ち込みサイズ」にしておきたいと思いました。
それが例えば左下のクリニーク エクスフォリエーティングトニック。元々は200mlの物です。

[0764-201505] ステインリムーバー派の靴好きのあなたへ。自分の皮のお手入れにはCLINIQUEがオススメです。
紫外線や光に当ててしまうことでの中の品質の変化や劣化などは確かに心配ですが、そもそも大切に保管しておくものではなく毎日どんどん使うものなので、気にせず小分けにしています。
私は基本的に湯シャンだったりと洗剤は使わないのですが、小分けに出来る石鹸や乳液等はこれに加えたいな、と思っています。
[0786-201505] ようやくミドル脂臭対策のシャンプーが切れたので、思い切って湯シャンに変えました。

ハンドクリームは今もイソップのレスレクション ハンドバーム。

日々もっとも使う手を労りたい、という気持ちから昨年から愛用しているハンドクリーム。今も変わらず、イソップ レスレクション ハンドバーム トラベルサイズ 75mlを愛用しています。

[0352-201411] 手を意識して労わることが何よりのスマホ腱鞘炎対策でした。 – Aesop イソップ レスレクションハントバーム | Life Style Image
あ、上の記事、商品名間違えてるじゃないか、、後で修正しておこう。

ひげ剃りも変わらずブラウン シェーバー モバイルシェーブ M-90

コンビニでも売っているお手頃ひげ剃り。けれど水洗いも出来て、バッテリーは乾電池なので、乾電池さえ手に入る地域であればどこでも困らない。唯一の欠点は刃が交換できないので、その内まるごと買い換えなければならない、ということ。

[0286-201407] 週末は数年ぶりの家族旅行。伊豆行きに持っていくもの、いきたいもの。
コンパクトで充電一式が特に要らないというのが便利なんです。乾電池も必要になったら都度買い足せば良いですし。

右上の革のポーチは爪切りやリップクリームなど小さなもの。

何故かその下に小林製薬の糸ようじがありますが、そうした細々としたものをこの革のポーチに入れています。常備薬などは基本的にはピンクのポーチ(非常用グッズ等)に入れています。


まだまだグルーミングキットや化粧品その他は改善の余地が大いにあるモノなのですが、とりあえずここ数回の帰省や宿泊には問題なく対応できています。宿泊に限らず、ちょっと遠出した時にも意外と使いたくなる時があるんですよ。
歯ブラシがないのは、ちょっと今狙っているものがあるので。意外と衛生面考えると持ち運びが悩ましいのが歯ブラシなんですよね。

グルーミングキット、歯ブラシなどは欲しい時に限って手元にないことが多いので。

ついつい近場だと持ち歩かないこともあったのですが、意外と欲しい時に限って手元にないことが多いのがこのポーチです。なので、意識して持ち歩くようにした結果、朝から晩まで最も頻度の高いカテゴリになってしまいました。女性の化粧ポーチの感覚が少しわかった気がします。
まだまだこの分野は私の中ではバランスが取れずにいるのですが、単純に削減したり、反対に増やしすぎるのではなく、これもこのポーチ内に収まりきれる範囲で(ソニッケアーは難しいですが)自分なりの良い組み合わせを見つけていきたいな、と思っています。