[1080-201511] 風邪が長引きやすいこの時期にこそ試して欲しい麻福の安眠マスク。

[1080-201511] 風邪が長引きやすいこの時期にこそ試して欲しい麻福の安眠マスク。

スポンサーリンク

先日こんな文章を書きまして。
[1071-201511] 急激に寒くなったこの時期に私が取り入れている3つのこと。大切なことは自分の身体からの声にきちんと耳を傾けること。
その翌日から風邪ひきました。全く説得力がありません。ごめんなさい。更に未だに風邪が長引いております。周りで同様に風邪引いている人に聞いてみても、今回結構長引いている人が多いんです。

疲れが溜まっていた時に油断して忘れてしまったモノ。

先週のちょうどこの時期はその前後で少し遠出含めて天気の悪い中遅くまで歩きまわった疲れも溜まった影響もかなりあると思います。数日前から喉が少しヒリヒリしてはいたんです。ただ、普段ですとこの状態だとたいてい翌日には風邪ひいて辛くなるんですが、今回は大丈夫そうだったので油断しました。
ところが、ここで油断した結果、一つ忘れてしまったのがあったんです。それが安眠マスクです。
0998-201508_Asafuku 03

藍染ヘンプ安眠マスクは私は2つ所有。

この安眠マスクは今年の8月末に新宿で麻福が催事出店をしていた際に購入したものですが、それから基本的に毎日愛用していました。
[0998-201508] 麻福(ASAFUKU)の小田急新宿店の催事出展で藍染ヘンプ安眠マスクを購入。

これは本当に素晴らしいです。まず普通の簡易のマスクと違ってフィット感が良いので寝ている間にズレてしまって目が覚めたら外れていて意味が無い、ということがありません。次にヘンプ(麻)の殺菌抗菌効果もあって、マスクにありがちな嫌な匂い(自分の臭い)がほとんどしません。更にムレにくい。言うことありません。手洗いで外に干しておけばあっさり乾きますし。
で、その最後の手洗いで外に干しておけばあっさり乾くが今回裏目に出ちゃったんですよ。

雨の日が続いて、マスクの洗濯が間に合わなかった。

私、この安眠マスクは、同じく麻福の愛用中の藍染めヘンプふんどしと一緒に数日に一回、手洗いした上で外に干しています。別に室内干しでもヘンプですし、一回や二回で雑菌が繁殖するとか嫌な匂いが残る、とかないと思うんですよ。でも折角なのでお日さまに当てたかったんです。で、つい後回しにしちゃったら、雨が続いて洗濯が間に合わず、かと言って一度ふんどしと一緒にかごに入れてしまったマスクを再び寝るときにする気になれず、「一日二日無くても大丈夫だろう、加湿器あるし」とせずに寝てしまったんです。
1002-201508_Asafuku 03
でも気づくべきだったんです。喉が痛くなっているのは、最近の疲れとともに、ここ最近寝ている時に鼻が通りが悪くて口呼吸になっていたのが原因だったということに。
疲れて抵抗力が落ちているところに、マスクをせずに喉をやられて一気に風邪ひきました。明け方部屋もだいぶ寒くなりましたしね。

勿論マスクをしなかったことだけが原因ではありませんが。

もうそれからは欠かさず毎晩マスクをしております。朝起きた時の喉の状態が全く違います。もう、ホント油断しなければ良かった。
で、今後同じことが起きた時に困るので、今回少々手持ちを増やしておこうと思っています。2つではどうしても雨が続くと今までのパターンでは切らしてしまうので。

本家オンラインサイトでも良いのですが、5,400円以上まとめて買わないと送料がかかってしまうんです。ポイントが数百円分ありますが、マスクを数枚買うだけでは5,400円はいかないので、であれば楽天で使用後レビューで送料無料のようなので、そちらが良いかな、と。楽天ポイントもだいぶありますし。
ただ、昨夜見た時点では本家サイトだと藍染ヘンプのふんどしのメンズが若干在庫が今あったので、それと一緒に買ってしまっても良いかな、と。それなら5,400円超えそうなので。
天然藍染め・麻ふんどし・ヘンプ100%(男性用・女性用) ASAFUKU(麻福)
今、ヘンプ布ナプキンがモニターキャンペーン実施中で送料も無料になっているので、今夜妻に相談してみようかな。
この時期の風邪、結構長引くので、普段喉から来る人には特に麻福の安眠マスクはオススメです。
ヘンプ(麻)の恵で 健康快適なくらしを:ヘンプ麻の暮らし ASAFUKU(麻福)

このブログによく訪れてくださるあなたへ。

このブログによく訪れてくださるあなたへ。

新しい記事があるか、毎回見に来るのは面倒ではありませんか? このブログでは、更新時にあなたのスマホなどにプッシュ通知でお知らせする「Push7」というサービスを導入しています。

登録、解除はいつでも可能です。特に何か会員登録や個人情報等の入力は必要ありません。新しい記事が更新された際にお知らせ致します。 ぜひご活用下さい。

講読を解除されたい場合も上の「講読する」から解除が可能になりました。

フォローする

スポンサーリンク
このブログの文章に興味を持たれたあなたへ。

このブログの文章に興味を持たれたあなたへ。

当ブログで書いてきた文章をジャンル毎に分け、加筆・修正してまとめたものをAmazonのKindle書籍にて販売しています。

Kindle書籍、というと「Kindle端末」が無いと読めない、と思われている方も多いのですが、お使いのスマートフォンやタブレット端末でも「Kindleアプリ」を入れることでお読みいただけます。スマホに入れて、いつでも気が向いたときに目を通せる、いつも手元に置いておけるものを目指して書きました。

また、Kindle Unlimited会員Amazonプライム会員の方は、それぞれ無料でお読みいただけます。

現在発売している書籍は下記の3冊です。

「靴ブラシで歩き方が変わる。」

まずは「革靴のお手入れ」と「革靴の選び方」に関する内容に加筆、修正してまとめた、こちらの書籍。

「靴磨き」というと、革靴が好きな方が休日に趣味の一つとして時々気合いを入れて磨くモノだと思われがちです。けれど、私は実際には「靴磨き」と「靴のお手入れ」は別のものだと考えています。

革靴が趣味でない方は靴磨きは必要ありません。ただ、帰宅したら「毎日」、その日履いた靴を「1分間」、靴ブラシで埃を落して布や磨き用のグローブでから拭きしてあげてください。それが本書で伝えたい「毎日のお手入れ」です。毎日の歯磨きや洗顔と同じです。靴に余計なケアは不要です。けれど最低限のケアは必要です。

多くの方にとって「靴磨き(お手入れ)って何も特別なものじゃなくて、毎日の歯磨きや洗顔のような日常なんだな」と感じて頂き、より革靴を身近なモノに感じてもらえたら、と願っています。

「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

「それぞれの365日 Chromebook会報誌」

是非あなたのスマートフォンやタブレット、Kindle端末などに入れて持ち歩き、気が向いた時に読み返して欲しいな、と思っています。