[0290-201407] 土屋鞄メルマガを眺めて革小物を考えながら、明日のチェックインを目論んでいる夜。

[0290-201407] 土屋鞄メルマガを眺めて革小物を考えながら、明日のチェックインを目論んでいる夜。

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前回の自由が丘店訪問以降、今月に入ってから、もう一度お店に行きたいと思いながらなかなか行けずにいます。
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その為色々もどかしくもあるのですが、ちょうど明日辺り時間が取れそうかなぁ、と思っていたところ、こちらのメルマガ。
KAWA note
土屋鞄製造所メールマガジン 2014年7月29日号
http://www.rakuten.ne.jp/gold/takuminowaza/Ippan/mailmaga/014/07-29/index.html

チェックインキャンペーンのスマホケースが気になる。

tsuchiya_checkin
チェックインキャンペーンなんてものを先週からやっていたんですね。二店舗でスマホケース。ちょうど今日何となくiPhoneのカバーが欲しくなっていたタイミングでもあったので、出先でこれ見てそのまま今日行っちゃおうかと思ってしまいました。定休日ですが。私の場合、自由が丘店&白金店の一日二店舗訪問コースを考える言い訳になりそうで、既に頭の中はいっぱいです。
あとは個人的にはこれ、自分でもちょっとやってみようかな、なんて思い始めている今日。
tsuchiya_tabi
革と旅をしよう。-革のトラベルアイテム特集- | 土屋鞄製造所
http://www.rakuten.ne.jp/gold/takuminowaza/Ippan/contents/2014tabirecommend/index.html
いや、別にたいしたことをやるわけではないのですが、単に普段の鞄の中身をこんな感じで一つでまとめて撮ってみたいな、と。何度か個別に撮って紹介したことはあるのですが、こうしてまとめて並べて見ると、また違った雰囲気が出そうでいいなぁ、と思いました。
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最近はこちらのブログではコメント欄を作っていないので、なかなか出来ないのですが、見てくださっている方の旅グッズなんかも前みたいに見せてもらえたら嬉しいなぁ、などと想像だけが膨らんでいます。近々やりたい。あとは、これだけ年に何回か妻もイラクやチェルノブイリに行くのだから、その時にどんなもの持っていくのか、そういう時の持ち物なんかも普段は何気なく見過ごしているけれど、改めて見てみたら面白いかなぁ、と。
果たして明日はチェックインできるのか。色々やりたいことを想像しつつ、果たしてどれくらい出来るか、ちょっと心配です。

今日のメルマガで気になった土屋鞄の革小物。

今回の「スタッフ愛用品図鑑」で紹介されていたアルマス・ダブルフラップパームパース。お財布は何年かに一度は交換して、休ませてあげると良いそうですが、私は未だにORTHODOXEEの長財布をメインに使い続けてしまっています。今日は軽く出かける程度だったので、ここ最近艶が特に出始めたNaturaヌメ革Lファスナーでした。
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お財布は幾つか持って、用途に応じて、また時期に合わせて使い分けるのが良いだろうなぁ、と思うと、こうした特集は毎回気になってしまうのです。なかなかその中で常用に至る財布に出会えないのが残念ですが。
先ほど最終販売が始まったブライドル・ジョッターインパスケース。既に残りわずかになっていますが、こちらもなかなか。ただ、こちらも同様に既に私のパスケースとしては、同じくORTHODOXEEのパスケース(12年もの)が君臨しているという。。12年、ますます表情が出てきたパスケースがあるだけに、この辺は不動かな、とも思いつつ、たださすがに連投させているので、このジョッターインパスケースのようなものをサブとして持っておきたい気もしなくもないな、と気にはなっています。

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Kindle書籍、というと「Kindle端末」が無いと読めない、と思われている方も多いのですが、お使いのスマートフォンやタブレット端末でも「Kindleアプリ」を入れることでお読みいただけます。スマホに入れて、いつでも気が向いたときに目を通せる、いつも手元に置いておけるものを目指して書きました。

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現在発売している書籍は下記の2冊です。

「靴ブラシで歩き方が変わる。」

まずは「革靴のお手入れ」と「革靴の選び方」に関する内容に加筆、修正してまとめた、こちらの書籍。

「靴磨き」というと、革靴が好きな方が休日に趣味の一つとして時々気合いを入れて磨くモノだと思われがちです。けれど、私は実際には「靴磨き」と「靴のお手入れ」は別のものだと考えています。

革靴が趣味でない方は靴磨きは必要ありません。ただ、帰宅したら「毎日」、その日履いた靴を「1分間」、靴ブラシで埃を落して布や磨き用のグローブでから拭きしてあげてください。それが本書で伝えたい「毎日のお手入れ」です。毎日の歯磨きや洗顔と同じです。靴に余計なケアは不要です。けれど最低限のケアは必要です。

多くの方にとって「靴磨き(お手入れ)って何も特別なものじゃなくて、毎日の歯磨きや洗顔のような日常なんだな」と感じて頂き、より革靴を身近なモノに感じてもらえたら、と願っています。

「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

是非あなたのスマートフォンやタブレット、Kindle端末などに入れて持ち歩き、気が向いた時に読み返して欲しいな、と思っています。