[かぶ] 国立商店製 職人が作るレザースリーブ for 13インチMacBook Proにブライドルレザー Thin Fit版が登場。C302CA用に注文しました。

[かぶ] 国立商店製 職人が作るレザースリーブ for 13インチMacBook Proにブライドルレザー Thin Fit版が登場。C302CA用に注文しました。

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国立商店の「職人が作るレザースリーブ」は林檎な一部の方々の間では以前から有名ですが、林檎ではない私は指をくわえて見ているしかありませんでした。悔しい。流石にiPhoneやMacBookは純正以外にもこうしたアクセサリー類が充実しています。

けれど、そこで諦めないのが私です。愛用する手元のChromebookでどれか使えないか、とスペック表と見比べながら、国立商店の方ともTwitterで相談などしながら選んだのが、当時発売していた「国立商店 職人が作るオイルドレザースリーブ for MacBook Air 13インチ」でした。

到着から一日が経ちましたが、当初気になっていた字とアイコンの大きさも、とりあえず文字に関しては少しだけ設定を変える(「設定」のウェブコンテンツ部分で「フォントサイズ」は「中」、「ページのズーム」を「1...

相談の甲斐もあり、ありがたいことにほぼジャストでフィット。これに味をしめてしまったんですね。きっと他にもこうした組み合わせが出来るに違いない、と。そんな時に目をつけたのが、ASUS Chromebook Flip C302CAです。

細かい使い勝手はLife Style Imageでレビューしていきたいと思っていますが、現在ASUS Chromebook Flip C302CAを自宅でも外でも意識して使っています。 ...

サイズは304mm x 210mm x 13.7mm

国立商店製のレザースリーブはそれぞれの対応するMacBookに最適化(ジャストフィット)するように作られています。そこで、サイズを並べてみました。

Apple MacBook Pro 13 インチ 2016 304mm x 212mm x 14.9mm
ASUS Chromebook Flip C302CA 304mm x 210mm x 13.7mm

なんかいけそうな気がしません?C302CAのほうが奥行きが2mm短く、厚みは1.2mm薄い。もちろん全く同じフォルムではないのでサイズだけで判断するのはリスクもありますが、そこはレザーです。余程大きな差がない限りいけそうです。

ということで、C302CAが手元に届いてからずっと狙っていたのですが、ここまで購入に至らなかったのは、今回の国立商店のレザースリーブ、MacBook Pro 15インチ版に「ブライドルレザー Thin Fit」という普段見かけないものがあったからです。

画像は国立商店の製品ページからお借りしました。
https://kawaya.com/ls-mbp13.html

なんか雰囲気良いではないですか。既に通常のブラックのオイルドレザー製と、スペシャルエディションのブラウンヌメ製は手元に(別のモデル用で)持っていましたので、今回はどうしてもこのブライドルレザーを試したかった。けれど、見つけた当時はまだ15インチ版のみの展開で、しかも人気で売り切れているような状態。

13インチ版の発売も予定している、というので、待ち続けていたところ・・

はい。ということで、早速注文させて頂きました。ただいま発送待ちでございます。届きましたら、早速試してみたいと思います。

画像は国立商店の製品ページからお借りしました。
https://kawaya.com/ls-mbp13.html

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「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

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