[かぶ] Acer Chromebook Tab 10が仏Amazonで24%(€79.10)オフの€249.90で販売中。

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日本でも正式に発売されたからにはサポートも含めて日本モデルを薦めたいのですが、こうも現状在庫状況が不安定(取り寄せ)でいつ入手出来るのか読めないとなると、改めて仏Amazonに心動いてしまう人が出ても仕方ないのかな、という気になってしまいます。

現在、仏AmazonにてAcer Chromebook Tab 1024%(€79.10)オフ€249.90で販売中です。

表記上は日本への発送は不可となっていますが、以前同様決済まで進めますので恐らく発送は可能かと思われます。

EU圏外である日本で暮らす私たちは購入の際VAT分が還元されるため、価格が更に下がります。

こちらは最短の発送方法を選んだ場合の価格ですが、VAT還元後の価格が€208.25、送料が€35.20(急がなければもう少し安くなります)、国内消費税等のdepositが€19.48で合計€262.93、日本円で約35,000円です。

年末年始挟んでしまうので、個人的には多少金額がかかっても上記の最短の発送方法(AmazonGlobal Eclair)が良いのではないか、と思っています。海外からの個人輸入って、国内以上に発送ステータス眺めながら待つ時間が長く感じやすいので。私は買ったらなるべく早く使いたい方なので、基本的に最短の発送方法を選択します。

日本での公式リリースから1週間が経ちました。

14日(金)より発売開始とのことですが、まだまだ在庫状況が安定しないのが現状です(ネットを眺めていると既に入手された方もいらっしゃるようですが)。

国内発売を心待ちにしていた方たちの熱が冷めないうちに、なるべく早く家電量販店の店頭にも並んで欲しいな、と心から願っています。

仏Amazon紹介しといて説得力も何もありませんが。

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当ブログで書いてきた文章をジャンル毎に分け、加筆・修正してまとめたものをAmazonのKindle書籍にて販売しています。

Kindle書籍、というと「Kindle端末」が無いと読めない、と思われている方も多いのですが、お使いのスマートフォンやタブレット端末でも「Kindleアプリ」を入れることでお読みいただけます。スマホに入れて、いつでも気が向いたときに目を通せる、いつも手元に置いておけるものを目指して書きました。

また、Kindle Unlimited会員Amazonプライム会員の方は、それぞれ無料でお読みいただけます。

現在発売している書籍は下記の4冊です。

「靴ブラシで歩き方が変わる。」

まずは「革靴のお手入れ」と「革靴の選び方」に関する内容に加筆、修正してまとめた、こちらの書籍。

「靴磨き」というと、革靴が好きな方が休日に趣味の一つとして時々気合いを入れて磨くモノだと思われがちです。けれど、私は実際には「靴磨き」と「靴のお手入れ」は別のものだと考えています。

革靴が趣味でない方は靴磨きは必要ありません。ただ、帰宅したら「毎日」、その日履いた靴を「1分間」、靴ブラシで埃を落して布や磨き用のグローブでから拭きしてあげてください。それが本書で伝えたい「毎日のお手入れ」です。毎日の歯磨きや洗顔と同じです。靴に余計なケアは不要です。けれど最低限のケアは必要です。

多くの方にとって「靴磨き(お手入れ)って何も特別なものじゃなくて、毎日の歯磨きや洗顔のような日常なんだな」と感じて頂き、より革靴を身近なモノに感じてもらえたら、と願っています。

「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

「それぞれの365日 Chromebook会報誌」

「100人いれば100通りのChromebookとの付き合い方がある。それぞれの365日がある。いろいろな人の、いろいろな形の、いろいろな365日を眺めてみたい。」

そんな想いから2018年後半から季刊ペースで出しているのがこちらです。この本は「実際にChromebookを使っている(もしくは興味を持っている)ユーザーたちで作り上げる会報誌」です。

毎回事前に寄稿者やアンケートの回答を募り、それらをまとめて作っています。

是非あなたのスマートフォンやタブレット、Kindle端末などに入れて持ち歩き、気が向いた時に読み返して欲しいな、と思っています。