[1082-201511] どこまで逝くのか全く予測がつかない内にデザイナーが逝き、為替と世間の変化に勝てなかったフランク三浦を偲ぶ。

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今年の4月に悔しいけれど取り上げたフランク三浦ですが、その後東スポによるとデザイナーが半年前に中国の工場で死去していたことがわかりました。

誰だ、デザイナーって

その後はメキシコでプロレスをやりながら時計を作っていたジュニアが代わりにTwitterなどでは発信していたそうですが、現在Twitterはフランク三浦に変わってスタッフ三浦が引き継いでいるようです。

ただ、フランク三浦ゴルフが来週辺りから並ぶそうなので、あまり心配する必要はないかもしれません。

予約殺到中のフランク三浦ゴルフがついに明日入荷!!ネットストアでも注文できるし、クリスマスプレゼントにどう?http://store.shopping.yahoo.co.jp/cherry-golf/

Posted by 本田 弘之 on 2015年11月18日

引退したのか消息不明になったのか死亡したのか分かりませんが、フランク三浦は何かと話題の絶えない人物だと思います。

でも全ては今年の日本シリーズでヤクルトが日本一になれなかったのが原因のようなので、想い出の一本として取っておきたい方は在庫のある内に確保しておいたほうが良いと思います。

0744-2015_Miura04

フランク三浦に関する当ブログでの過去の記事はこちら。

[0744-201504] どこまで逝くのか全く予測がつかないところがドラマになる、フランク三浦。悔しいけれど取り上げる。

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「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

是非あなたのスマートフォンやタブレット、Kindle端末などに入れて持ち歩き、気が向いた時に読み返して欲しいな、と思っています。