[1130-201601] 冬の必需品といえば腹巻き。やっぱりお腹は大事だよ、というお話。

[1130-201601] 冬の必需品といえば腹巻き。やっぱりお腹は大事だよ、というお話。

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冬の必需品といえば腹巻きです。当ブログでは白鷺ニット工業株式会社製の腹巻きが密かに人気です。
[0789-201505] 白鷺ニット工業株式会社製の「腹巻」が素晴らしい。
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ということで、今日はお腹の話。この時期調子に乗ってるとお腹壊しちゃうよ。冷えちゃうよ。というお話です。

ふんどしとセットだと雪隠の際に少々不便でして。

あと、寒かったのでヒートテックタイツ履いちゃったのがそれに拍車をかけたのですが、特に私は近い(雪隠が)のでその度にずらすのが少々不便だったのです。で、ちょっと油断しちゃったんですね。ヒートテックあるし大丈夫でしょ、と。
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そうしたら、冷えちゃったんですね。
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この年末年始、ご飯を美味しく食べていても、いまいち消化が悪い感覚が続いていたんです。何となく消化し切れてないなぁ、という調子の悪さ。でもvibram fivefingersで足はポカポカでしたし、そこまで胃腸が冷えているとは思っていませんでした。

二回ほど吐いちゃいました。この冬。

ノロじゃないです。単純にちょっと調子に乗って食べた日が二回ほどありまして。その時に胃が痛くなって、腸がいまいちで。
あれだけ冷えは良くないよ、と偉そうに語っておいて形無しです。
[1071-201511] 急激に寒くなったこの時期に私が取り入れている3つのこと。大切なことは自分の身体からの声にきちんと耳を傾けること。
はい、ちゃんと身体からの声に耳を傾けるようにします。

そこで再び白鳥ニット工業株式会社製腹巻きです。

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「日本製」が眩しい、白鷺ニット工業株式会社製腹巻き。現在私は4枚をローテーションで使っています(いました)。これをちゃんと復活。1ヶ月ぶり。ごめんなさい、脱ぐの面倒くさがらずにちゃんと腹巻きします。
そうしたところ、その日の夜から何だかお腹がポカポカしてきました。腰も。腹巻きってやっぱり凄い。お腹って本当に重要です。主要な臓器がすべて収められているんですから。だから脂肪は真っ先にお腹に貯まるんですね。私、痩せすぎなので薄皮一枚なのが臓器の冷えに拍車をかけたのだと思います。
翌日(大晦日)から絶好調です。
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せんねん灸と併用すると、夫婦仲も安心です。

先月は特に妻が忙しくてお互いに寝る時間がバラバラでなかなか時間が取れなかったのですが、基本的に私たち夫婦は眠る前のお互いのお灸がコミュニケーションの1つになっています。
[0316-201408] せんねん灸レインボー – 夫婦の毎日の大切なひとときのためのアイテム | Life Style Image
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勿論基本的に夫婦仲は非常に良好なのですが、せんねん灸は本当にお薦めです。大晦日からお腹にちゃんとお灸していますが、お腹が芯から温まります。夫婦仲も安心です。
ということで、冬の必需品といえば腹巻きです。そして、お腹は大事だよ、というご報告でした。
白鷺ニット工業株式会社

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「靴磨き」というと、革靴が好きな方が休日に趣味の一つとして時々気合いを入れて磨くモノだと思われがちです。けれど、私は実際には「靴磨き」と「靴のお手入れ」は別のものだと考えています。

革靴が趣味でない方は靴磨きは必要ありません。ただ、帰宅したら「毎日」、その日履いた靴を「1分間」、靴ブラシで埃を落して布や磨き用のグローブでから拭きしてあげてください。それが本書で伝えたい「毎日のお手入れ」です。毎日の歯磨きや洗顔と同じです。靴に余計なケアは不要です。けれど最低限のケアは必要です。

多くの方にとって「靴磨き(お手入れ)って何も特別なものじゃなくて、毎日の歯磨きや洗顔のような日常なんだな」と感じて頂き、より革靴を身近なモノに感じてもらえたら、と願っています。

「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

「それぞれの365日 Chromebook会報誌」

是非あなたのスマートフォンやタブレット、Kindle端末などに入れて持ち歩き、気が向いた時に読み返して欲しいな、と思っています。