[0293-201407] 三年ぶりの土屋鞄白金店。チェックインしてケーブルバンドを頂きました。

[0293-201407] 三年ぶりの土屋鞄白金店。チェックインしてケーブルバンドを頂きました。

スポンサーリンク

午後何とか少し時間が取れたので、渋谷を起点に同日二店舗チェックインをしてきました。
土屋鞄メルマガを眺めて革小物を考えながら、明日のチェックインを目論んでいる夜。
本当は色々手にとって見たかったのですが、それでも笑顔で気持ち良く接して下さった、両店の店員さんに感謝です。

三年ぶりの白金店。小さく三つに分かれた空間はやっぱり素敵だった。


まずは三年ぶりの白金店。当時の店員さんは既にいませんが、今日お会いした店員さんは、とても気さくに笑顔で接してくれました。
私、この白金店の空気というか、雰囲気が好きなんです。小さく三つに分かれた空間は、それぞれが独立した個室のような雰囲気で、落ち着いた、ゆったりとした静かな時間が流れるのがまた良いです。
ひとまず一つ目のチェックイン。

頂いたケーブルバンドは帰ってから妻に小さなプレゼントにしました。妻のほうがケーブル類は持ち歩くので、良いかなぁと思ったのですが、妻は全く違う使い方をしているようです。これもかわいいかも。

軽いハイキングにも普段使いにもしているリュックにカラビナのように取り付けていました。アクセントになってなかなかかわいい。どう使うのかはこれからですが、用途がなくても、ちょっとしたアクセサリとしても良いなぁ、と思います。

改めて鞄の良さに気づいたひと時。

白金店は懐かしさもあり、また元々雰囲気も好きなこともあると思うのですが、目に入ってくる商品が色々気になる気になる。
そして改めて気付きました。良い鞄作ってますね。勿論、上を見ればキリはありませんが、この価格を出せばこれだけの鞄が買えるのであれば、贅沢だな、と思います。
今まであまり意識したことがなかった、良い鞄に改めて気付いたひと時でした。
あとはお財布。今朝夫婦の共用のお財布について触れたばかりだったので、色々目に入ってきました。
久しぶりに夫婦共用のお財布について考えてみる。
気になった商品については、また改めて。
このあと自由が丘店も控えていたので、(しかもそろそろスマホケースが少なくなってきている、と言われ)、出てしまいましたが、改めてゆっくり訪れたいな、と思います。

このブログによく訪れてくださるあなたへ。

このブログによく訪れてくださるあなたへ。

新しい記事があるか、毎回見に来るのは面倒ではありませんか? このブログでは、更新時にあなたのスマホなどにプッシュ通知でお知らせする「Push7」というサービスを導入しています。

登録、解除はいつでも可能です。特に何か会員登録や個人情報等の入力は必要ありません。新しい記事が更新された際にお知らせ致します。 ぜひご活用下さい。

講読を解除されたい場合も上の「講読する」から解除が可能になりました。

フォローする

スポンサーリンク
このブログの文章に興味を持たれたあなたへ。

このブログの文章に興味を持たれたあなたへ。

当ブログで書いてきた文章をジャンル毎に分け、加筆・修正してまとめたものをAmazonのKindle書籍にて販売しています。

Kindle書籍、というと「Kindle端末」が無いと読めない、と思われている方も多いのですが、お使いのスマートフォンやタブレット端末でも「Kindleアプリ」を入れることでお読みいただけます。スマホに入れて、いつでも気が向いたときに目を通せる、いつも手元に置いておけるものを目指して書きました。

また、Kindle Unlimited会員Amazonプライム会員の方は、それぞれ無料でお読みいただけます。

現在発売している書籍は下記の3冊です。

「靴ブラシで歩き方が変わる。」

まずは「革靴のお手入れ」と「革靴の選び方」に関する内容に加筆、修正してまとめた、こちらの書籍。

「靴磨き」というと、革靴が好きな方が休日に趣味の一つとして時々気合いを入れて磨くモノだと思われがちです。けれど、私は実際には「靴磨き」と「靴のお手入れ」は別のものだと考えています。

革靴が趣味でない方は靴磨きは必要ありません。ただ、帰宅したら「毎日」、その日履いた靴を「1分間」、靴ブラシで埃を落して布や磨き用のグローブでから拭きしてあげてください。それが本書で伝えたい「毎日のお手入れ」です。毎日の歯磨きや洗顔と同じです。靴に余計なケアは不要です。けれど最低限のケアは必要です。

多くの方にとって「靴磨き(お手入れ)って何も特別なものじゃなくて、毎日の歯磨きや洗顔のような日常なんだな」と感じて頂き、より革靴を身近なモノに感じてもらえたら、と願っています。

「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

「それぞれの365日 Chromebook会報誌」

是非あなたのスマートフォンやタブレット、Kindle端末などに入れて持ち歩き、気が向いた時に読み返して欲しいな、と思っています。