[かぶ] NTT-XでASUS ZenBook 3(Core i5,8GB)が数量限定で119,800円。更に10セット限定でZenPowerMax付き。

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私も現在愛用しているWindows 10ラップトップPC、ASUS ZenBook 3 UX390UA。私の使っているのはCore i7,16GBの海外版ですが、その薄さと手頃な大きさ、そして軽さが持ち運びには非常に重宝しています。現在Chromebookと併用しながら、一太郎2017や、少しパワーの要る画像編集等が必要な際にはこちらを使っています。正直良いです。

価格.comでの現時点(2017年6月13日)での最安価格が税込126,866円。Amazonでは

この辺り。ローズゴールドを選んだのは単純に私の好み。Core i7版はロイヤルブルーしかないんです。そんなCore i5版ですが、ただ今NTT-X Storeで台数限定で割引クーポン(8,536円 割引)を使って実質税込119,800円で販売中です。送料無料。

更に、販売台数10セット限定なので既に終了している可能性もありますが、私も買おうかと思っている26,800mAhモバイルバッテリー、ZenPower Max シルバーが貰えるそうです。こちらは税込19,800円ですので、普通に同時に買うつもりであれば本体は実質(この表現あまり好きではないのですが)税込10万円ピッタリ、ということですよね。嫌になっちゃうね、まったく。

ZenBook 3の何よりの魅力の一つが、前述したように、とても外観からは想像出来ないしっかりとした処理速度の高さを持っている、というアンバランスさ。薄くて軽いとなれば、何かしら犠牲になっていると思うのですが、それが犠牲になっていないところが素晴らしいです。唯一挙げるとすればインターフェースがUSB-Cの1つのみ、という点くらいか。ただ、これもminiドック付いてきますし、ここでインターフェースが充実し始めると、この薄さと軽さと大きさが犠牲になるような気もするので、却って割り切ったこの仕様は良いのかな、とも思っています。

https://lifestyleimage.jp/?p=38058

ちなみに私はこのモデルが気に入ってしまったので、その後色々買いそろえてしまいました。

ここ最近はChromebookと同じくらい使い込んでいるのがASUS ZenBook 3 UX390UAです。主な用途は「一太郎2017」による電子書籍の編集と作成です。 1ヶ月後のA...

海外では14インチモデルのZenBook 3 Deluxeが間もなく発売されますが、これ、インターフェースを除くとほぼスペック変わらないんですよね。USB-Cが増えて更にThunderboltになったのはかなり羨ましいのですが、大きくなった分重さも1kgを超えるようになったので、この辺りは何を重視させるかによるかな、と。インターフェース類を重視させるのであれば、何もZenBook 3でなくても良い気もしてくるので。

今年のCOMPUTEX会場で見てきた限りではなかなか良い感じだったので、(特に画面サイズが14インチながら本体の大きさ自体は13.3インチ並みに絞ってきているのは素晴らしいです。)画面が大きくなった分、同じ解像度(FHD 1,920×1,080)でも文字の大きさが大きくなって見やすくはなりますね。

とはいえ、今回のNTT-X Storeの価格は「これで十分」と考える方には非常に魅力的な価格でもあります。色も3色ありますし、限定ながら、十分に検討の価値があるかなぁ、と思っています。

毎日が激安特価!NTT-X Store

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当ブログで書いてきた文章をジャンル毎に分け、加筆・修正してまとめたものをAmazonのKindle書籍にて販売しています。

Kindle書籍、というと「Kindle端末」が無いと読めない、と思われている方も多いのですが、お使いのスマートフォンやタブレット端末でも「Kindleアプリ」を入れることでお読みいただけます。スマホに入れて、いつでも気が向いたときに目を通せる、いつも手元に置いておけるものを目指して書きました。

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現在発売している書籍は下記の2冊です。

「靴ブラシで歩き方が変わる。」

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「靴磨き」というと、革靴が好きな方が休日に趣味の一つとして時々気合いを入れて磨くモノだと思われがちです。けれど、私は実際には「靴磨き」と「靴のお手入れ」は別のものだと考えています。

革靴が趣味でない方は靴磨きは必要ありません。ただ、帰宅したら「毎日」、その日履いた靴を「1分間」、靴ブラシで埃を落して布や磨き用のグローブでから拭きしてあげてください。それが本書で伝えたい「毎日のお手入れ」です。毎日の歯磨きや洗顔と同じです。靴に余計なケアは不要です。けれど最低限のケアは必要です。

多くの方にとって「靴磨き(お手入れ)って何も特別なものじゃなくて、毎日の歯磨きや洗顔のような日常なんだな」と感じて頂き、より革靴を身近なモノに感じてもらえたら、と願っています。

「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

是非あなたのスマートフォンやタブレット、Kindle端末などに入れて持ち歩き、気が向いた時に読み返して欲しいな、と思っています。