[かぶ] iPhoneでメールを打つことでさえ億劫で、短文すらほとんど打たなかった私が「するぷろ」を入れたらブログが捗るようになった。

[かぶ] iPhoneでメールを打つことでさえ億劫で、短文すらほとんど打たなかった私が「するぷろ」を入れたらブログが捗るようになった。

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元々私、マメだったはずなんですが、iPhoneでのメールの返事は非常に苦手です。

一時期は特にひどくて、もう二行以上文章入力するのが嫌だったんです。指が痛くなるし。疲れるし。

しかもどこでもiPhone弄ってる姿が個人的にあまりかっこいいとは思えなくて。

なので、いっそiPhoneたいして使ってないし、手放そうかと思っていたくらいです。ガラケーにしようかと。

そんな私にとって、スマホでブログ更新なんて、アホじゃないかと思っていました。どうせ量や質は劣るんだから、きっと芸能人の日記レベルの食べ物日記程度だろうと。ごめんなさい。誤解していました。

それがこの一週間の状況が…

ここ一週間ほどなかなかブログ更新の時間を確保出来ず、落ち着かない日々を過ごしていたので、まぁ折角だから、とiPhoneにアプリ入れてみたんですよ。それが「するぷろ」。

まだまだ使い方になれてはいないと思うのですが、これがまた良い。評判良いの分かります。打てちゃうんです、ついつい。iPhoneのカメラで撮りながら、グングン空き時間に書き加えていく。リアルタイムだから、発想も勢いも強い。

私の場合はまだ下書きとして活用していて、細かいリンクなんかは後で自宅でパソコンで修正してから公開していますが、これほど書くことに抵抗がなくなり、書きやすくなるアプリ、なぜ今まで敬遠していたのだろう、と残念です。

私のような考えをまとめるが苦手で、文章が冗長になりがちな人間には最適。

そして、何よりの良さは、私のような考えをまとめるのに時間がかかる人間には、スマホで書くということが、いい意味で長さや冗長さに制約をかけてくれるということ。

打ちやすいとは言っても、そこはスマホ。指の体力?的にも限界はあるので。

文章入力支援アプリは少しずつ検討しながらも、これからはパソコンとスマホの両面で更新していこうと思っています。

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続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

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Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

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