[旅鞄] 渡米、京都、松本と続いた2019年前半のおふぃすかぶの、日常と大して変わらない旅鞄の中身。

[旅鞄] 渡米、京都、松本と続いた2019年前半のおふぃすかぶの、日常と大して変わらない旅鞄の中身。

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当ブログでは以前より「旅する鞄、靴、時計」というカテゴリを作っています。

1年以上続編を上げられていないのですが、現在お二人インタビューをしていますので、近々編集してご紹介したいと思います。ということで、今回は私の旅鞄です。ただ、上記カテゴリに入れるには少し諸々足りないので別カテゴリで。

今年2019年前半は渡米に始まり、京都、松本と宿泊での旅行が続きました。それ以外にも日帰りで名古屋や帰省等々、移動自体は多かった印象です。そこで、振り返ってみると多少の変化はあっても基本的な鞄の中身はほとんど変わっていないな、と感じましたので、ちょっとまとめてみようと思いました。

おふぃすかぶの旅鞄。今年はほぼbellroyのClassic Backpack。

Lenovo ThinkPad X280のレビュー中でも取り上げた、bellroyのClassic Backpack。17Lと旅鞄と考えると決して大きくはないのですが、意外と使い勝手が良く、現在日常から旅行までほぼこのリュックとなっています。

なんかいつの間にかアップデートされてるようで、新モデルは20Lに増えているようです。これは使ってみたい。結構入るだけでなく、背負った時に肩が辛くなりにくいのと、重さを感じにくいんです。それを分かっていて買った訳ではなく、単に最近bellroyの製品が身の回りに増えてきた結果なのですが、非常にありがたかったです。

普段使いではWindows PCとChromebookの2台持ちとかしてしまうこともあるのですが、それだけ入っても意外と重さを感じにくく、またそれ+αでしっかりある程度の荷物が入るのが魅力。そして、個人的には矛盾するようですが、17Lと限られているので、余計な荷物が入らない、というのも魅力でもあります。

新モデル出たからか、価格が急激に下がってるな。それはそれでちょっと寂しい。

そんな鞄の中身はある程度のベースを元に、そこから減らして僅かに加える形です。

財布や小銭入れなどの小物も含めてのベースがこちらです。ほぼポーチ等に入っているので分かりにくいのですが、この後一つ一つ中身を開けていきます。尚、これらを全て持っていくわけではなく、旅行先、滞在日数等に合わせてある程度ここから減らしながら、多少その旅行専用のモノ(蚊がいなくなるスプレーとか)を加えていく形です。

これ、日常でもほぼ同じで、普段もほぼこの中の一部を持ち歩いています。なので、旅鞄でありながら、ほぼ日常の鞄の中身みたいなものになっています。例えば上記の写真ではWindows PC(Lenovo ThinkPad X280)が写っていますが、これがChromebookに変わることもあれば、ここにChromebook Tabが加わることもある。その程度かな。

私、だいぶ前から妻を見習って海外行くときには荷物リスト作っておこうと思っているのですが、未だに作れておりません。で、毎回悩むのですが、ふと振り返ってみて、あ、別に日常+αで一つの場所にまとめておけば、そこから選ぶだけで良いじゃん、ということになりまして。でもやっぱり空港とかで不安になったり「あれ持ってくれば良かった」とか時々やるので、やっぱり早い内にリスト作りたいと思います。

ELECOMのアクセサリーケース(オレンジ)は既に3年以上使ってます。

これ、今モデルチェンジしちゃったんでしたっけ?

うわっ、2011年モデルなのか(汗)でも使い勝手良いんです。毎回海外行くときも国内移動するときも結構持ち歩いています。一応他に黒、ピンク、白、全部持ってます。

現在はこちらに変わってるのかな。片面半分を占めるメッシュ部分がしっかり継続されていて嬉しいです。実際、上記に並べているモノすべて入っちゃうんです。その際に役立つのがメッシュ部分。伸びてくれるので、多少膨らんでもこのメッシュ部分が何とかしてくれます。で、軽い。

充電器やケーブルなども以前は色違いのこのポーチにしていたのですが、最近は先ほどの全体写真のように、他のポーチに替えました。使いにくかったのではなく、単純に気分の問題(気分を変えたくなった)です。

のどぬーるぬれマスクは就寝用を常に入れています。特に重宝するのが飛行機や深夜バスに乗る場合。どうしても機内(車内)が乾燥していたりすると、私喉からやられるので。行きと帰りの飛行機(バス)でちょうど2個使用。3個セットなので、ちょうど写真では1個残ってる状態です。ちなみに日常でも旅先のホテルでもマスクをして寝ていますが、流石に普段からこれ使ってると厳しいので、麻福(ASAFUKU)の安眠マスク使ってます。

これも数年前にこのブログで取り上げた(白鷺ニット工業株式会社の腹巻と同じ時期)ので、長いなと。旅先で重宝するのは、これ麻で出来ているので、一晩使ったら水洗いしてホテルの部屋に干しておけばあっさり乾くんです。で、ありがたいのが嫌な臭いがしない。麻の効果なんでしょうね。ということで、麻福マスクと白鷺ニット工業株式会社の腹巻も必需品なんですが、それらは前述の全体写真右上にあるPaaGo WORKSのビフォーアフター(これが下着等を入れています)に一緒に入れています。

そしてピジョンの手・くちふきとりナップ おでかけ用22枚。ノンアルコールです。要はウエットティッシュなのですが、アルコールタイプにせず、赤ちゃんでも使える安心な、かつノンアルコールを選んだのは、その方が肌も荒れず、使い勝手も良いからです。

冒頭の「旅する鞄、靴、時計」の第2回で写真家の𠮷竹めぐみさんにインタビューした際にも𠮷竹さんも通常のフェイスシートやウェットティッシュではなく、赤ちゃん用の大判のタイプを使うと言われていました。また、その内インタビューしたいな、と思っている友人のトラベルライターの女性もやはり赤ちゃん用を愛用されているようです。実際使ってみると良いんですよね。若干お値段しますが。

CLINIQUEの諸々も長いな。このブログでも以前紹介しましたが、特に重宝しているのがCLINIQUEのクリニークフォーメンSPF21モイスチャライザー

通常のフェイスクリームにSPF21 PA++の日焼け止めが入ったタイプの製品です。今回の渡米もそうでしたし、あと今年もこの後行く予定の台北など、紫外線が厳しい日中に大変助かります。日焼け止めが入っているので、ホテルに戻ってきたら入浴時には落とす必要があるのですが、男性も紫外線対策含めて肌のケアは大切です。今41歳になりましたが、この10年20年の蓄積がこの後かなり影響してきますので。

右上のなんか良く分からない袋はエクスフォリエーティング トニックを使う際のコットンです。

200mlだと海外行くとき機内持込が出来ないので、以前もらったトラベルサイズの容器に都度移し替えて持っていきます。普段革靴に関してはクリーナー不要と散々言っている私ですが、何故か自分の肌に対してはこのエクスフォリエーティング トニック、気に入ってしまってこちらも数年来の愛用品。

bellroyのポーチ二つは普段から常用のPCとスマホの充電器やケーブル等。

この部分も今までは前述のELECOMのアクセサリーケースを使っていたんですが、最近身の回りのモノがbellroyづいてきてしまいまして、それぞれ購入。中の充電器やケーブル等は特に取り上げるまでもない、ごくごく一般的な組み合わせかな、と思います。

クラシックポーチと、

ペンシルケール プラス(大きい方)です。どちらもグレーで色合わせてます。別にコレじゃなきゃダメ、って訳じゃないと思うんですが、折角なら使っているモノに統一感を持たせたかったので。実際思った以上に収納力あって使い勝手は良いです。

国立商店製のレザー x パラフィン帆布ポーチは2つ。1つは常備薬等。もう1つは夫婦用の充電器。

文章作成時点(2019年4月15日)では在庫切れの、国立商店製「レザー x パラフィン帆布ポーチ」。これも長いな、発売直後に買って今まで毎日愛用です。

2つ使っていまして、一つには常備薬や爪切り、鼻毛切り(重要)等が入っているので、毎日持ち歩いています。で、もう一つの方が夫婦用の充電器です。あとは渡米などある程度日数がある時には持っていきます。

1人であれば、前述のbellroyのポーチに入った充電器等々で間に合うのですが、夫婦で出かける(宿泊)時には私が充電器持ち歩いているんです。なので、妻も使えるようにAnkerの充電器。一応USB-Cでの充電も可能です。これも結構使ってるな。

Ankerも続々と新製品を出していますし、中にはもっと使い勝手が良いモノも多々あると思うのですが、敢えて買い換える必要性をそこまで感じていなくて、結局そのまま使い続けています。不便を感じなければ、日常で使い慣れているものが一番です。

お財布その他の小物もbellroy製。単に合わせたかっただけ、とも言えますが、使い勝手は良好。

妻からだいぶ前にプレゼントでもらった小銭入れを除いて、その他はbellroy製です。財布は以前文章にしました。

まさに「パスポートが入る」という一点だけで買い求めて、実際使ってみたら旅行と日常で財布を替えるのも面倒だし、日常でも使い勝手が良かったので、そのまま使っています。

基本現金ではあるのですが、国内海外含めてカードは3枚。アメックスJCBデビット、VISAデビットのデビットカードです。

Key Coverは鍵が1つか2つ程度しかない人には持ち歩く際に嵩張らないので助かります。

Card Holderは名刺入れとして。

Micro Sleeveは普段は頻度が高いポイントカード数枚と、旅先用のPriority Pass(プライオリティパス)やJR東海/西日本のプラスEXカード、ドル建てで貯金している米UNION BANKのキャッシュカードなどを入れています。

Priority PassもプラスEXカードもアメックス経由で発行しているので、Priority Passは年間の基本料金がかからないのはありがたいのですが、海外に行くことが多くなってきたので、よく使うならカードの色を変えた方が良いのかもしれません(でも緑が好きなんですよね)。UNION BANKは米国在住でなくても国内から口座開設が出来るありがたい銀行。三菱UFJ銀行経由で申し込みが可能です。

能率手帳ゴールド、測量野帳は2サイズ、筆記具はつくしペンケース。ただ、旅先はあまり持ち歩いてないかも。

文房具好きな私ではありますが、最近の文房具クラスタの皆さまには申し訳ないくらい、旅先ではほとんど使っていないか、持ち歩いてすらいないかもしれません。

万年筆は好きなので、数本入ってるんです。どれも以前にブログでご紹介したモノばかりですが。

旅先だとせいぜいペン数本と測量野帳程度に収まってしまうことが多いですね。ちなみに測量野帳は2サイズ持っています。大きい方(B5)はロフトオリジナルの「おおきい測量野帳 B5 3mm方眼罫」。使い勝手は悪くないですし、結構気に入っているのですが、人にオススメ出来るかというと難しいところ。理由はいつでもどこでも気軽に気楽に手に入って、どんどん使える、という測量野帳の良さが薄れてしまっているから。1冊1,000円は測量野帳としては少し躊躇してしまいますし、ロフトオリジナルなので、どこでも補充というわけにはいかないのも。その点定番中の定番であるスタンダード野帳はありがたいですね。旅にも最適です。

PCやスマホ関連を除けば意外と日常も旅先もシンプルです。

一時期グローブトロッターとか使ってみたいな、と思った時ありますし、無駄にZERO HALLIBURTONとか、考えたこともあります。でもどう考えても現時点の私にとっては単純に機動力を損ねるだけでなんのメリットもないことに気付いてしまったので、結局リュック1つというパターンに落ち着いています。

リュック1つだと楽なんです。飛行機降りて預けた荷物待つ必要なく入国出来ますし、両手空くのと、リュックだけに意識を向けていれば良いので、気持ち的にも楽なんですね。

着換えも下着類は毎日替えますが、それでも2組くらいしか持ってませんし、必要なら向こうで洗ってしまいます。場合によっては現地調達しても良いかな、と。着換え?防寒については多少考えるので、夏と冬では多少荷物が増減しますが、でもそれでもリュックを17Lから20Lやもう少し上に替えるくらいかな。ほぼ同じ服装で着る枚数と組み合わせで多少変化を付ける程度で、それ以外変わりません。

あ、あと歯ブラシとか抜けてましたが、国内だと持っていかないことも多々あります。最近ホテルに付いているモノで済ませてしまうことが多いです。ただ、海外や機内泊車中泊が必要な時にはやはりマイ歯ブラシ必須です。ちなみに歯ブラシは持っていきませんが、リステリンとデンタルフロスは必須です。

それくらいかな。前半でも触れた「旅行先、滞在日数等に合わせてある程度ここから減らしながら、多少その旅行専用のモノ(蚊がいなくなるスプレーとか)を加えていく形」というのはこの辺りです。

振り返ってみるとbellroyのモノが多いですが、スポンサードとかそういう訳ではありません。ここ最近折に触れては書いていますが、たまたま一つ使ってみたら意外と使い勝手が良かったので、なら統一感出すために揃えちゃおう、と。それくらいですね、変化が出てくるとしたら。あと振り返ってみたらここ数年ほとんど変わっていないことに自分でも少し驚きましたが、案外そういうものなのかもしれません(今までお話を訊いた方の多くも旅鞄の中身はどこ行くにもほぼ固定のようですし)。

ということで、2019年前半の、私おふぃすかぶの旅(及び日常)鞄の中身でした。折角なので「旅する鞄、靴、時計」同様、靴や時計も紹介すれば良かったな・・。ちょっとまたこの辺り加えるかもしれません。

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このブログの文章に興味を持たれたあなたへ。

当ブログで書いてきた文章をジャンル毎に分け、加筆・修正してまとめたものをAmazonのKindle書籍にて販売しています。

Kindle書籍、というと「Kindle端末」が無いと読めない、と思われている方も多いのですが、お使いのスマートフォンやタブレット端末でも「Kindleアプリ」を入れることでお読みいただけます。スマホに入れて、いつでも気が向いたときに目を通せる、いつも手元に置いておけるものを目指して書きました。

また、Kindle Unlimited会員Amazonプライム会員の方は、それぞれ無料でお読みいただけます。

現在発売している書籍は下記の4冊です。

「靴ブラシで歩き方が変わる。」

まずは「革靴のお手入れ」と「革靴の選び方」に関する内容に加筆、修正してまとめた、こちらの書籍。

「靴磨き」というと、革靴が好きな方が休日に趣味の一つとして時々気合いを入れて磨くモノだと思われがちです。けれど、私は実際には「靴磨き」と「靴のお手入れ」は別のものだと考えています。

革靴が趣味でない方は靴磨きは必要ありません。ただ、帰宅したら「毎日」、その日履いた靴を「1分間」、靴ブラシで埃を落して布や磨き用のグローブでから拭きしてあげてください。それが本書で伝えたい「毎日のお手入れ」です。毎日の歯磨きや洗顔と同じです。靴に余計なケアは不要です。けれど最低限のケアは必要です。

多くの方にとって「靴磨き(お手入れ)って何も特別なものじゃなくて、毎日の歯磨きや洗顔のような日常なんだな」と感じて頂き、より革靴を身近なモノに感じてもらえたら、と願っています。

「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

「それぞれの365日 Chromebook会報誌」

「100人いれば100通りのChromebookとの付き合い方がある。それぞれの365日がある。いろいろな人の、いろいろな形の、いろいろな365日を眺めてみたい。」

そんな想いから2018年後半から季刊ペースで出しているのがこちらです。この本は「実際にChromebookを使っている(もしくは興味を持っている)ユーザーたちで作り上げる会報誌」です。

毎回事前に寄稿者やアンケートの回答を募り、それらをまとめて作っています。

是非あなたのスマートフォンやタブレット、Kindle端末などに入れて持ち歩き、気が向いた時に読み返して欲しいな、と思っています。

おふぃすかぶの旅鞄。今年はほぼbellroyのClassic Backpack。

そんな鞄の中身はある程度のベースを元に、そこから減らして僅かに加える形です。

ELECOMのアクセサリーケース(オレンジ)は既に3年以上使ってます。

bellroyのポーチ二つは普段から常用のPCとスマホの充電器やケーブル等。

国立商店製のレザー x パラフィン帆布ポーチは2つ。1つは常備薬等。もう1つは夫婦用の充電器。

お財布その他の小物もbellroy製。単に合わせたかっただけ、とも言えますが、使い勝手は良好。

能率手帳ゴールド、測量野帳は2サイズ、筆記具はつくしペンケース。ただ、旅先はあまり持ち歩いてないかも。

PCやスマホ関連を除けば意外と日常も旅先もシンプルです。

  • おふぃすかぶの旅鞄。今年はほぼbellroyのClassic Backpack。
  • そんな鞄の中身はある程度のベースを元に、そこから減らして僅かに加える形です。
  • ELECOMのアクセサリーケース(オレンジ)は既に3年以上使ってます。
  • bellroyのポーチ二つは普段から常用のPCとスマホの充電器やケーブル等。
  • 国立商店製のレザー x パラフィン帆布ポーチは2つ。1つは常備薬等。もう1つは夫婦用の充電器。
  • お財布その他の小物もbellroy製。単に合わせたかっただけ、とも言えますが、使い勝手は良好。
  • 能率手帳ゴールド、測量野帳は2サイズ、筆記具はつくしペンケース。ただ、旅先はあまり持ち歩いてないかも。
  • PCやスマホ関連を除けば意外と日常も旅先もシンプルです。