[0911-201507] Asus ZenShop限定でZenFone 2シリーズ最上位モデルの予約販売が開始。あなたのスマホは何GB必要ですか?

[0911-201507] Asus ZenShop限定でZenFone 2シリーズ最上位モデルの予約販売が開始。あなたのスマホは何GB必要ですか?

スポンサーリンク

ASUS ZenFone Shop限定で、ZenFone™ 2シリーズ最上位モデルの予約販売が開始されたようです。

最新のZenFone 2 (ZE551ML) 128GBをご予約購入で、先着128名様に『禅太郎ぬいぐるみ』プレゼント!

0911-201507_ASUS ZenFoneShop

禅太郎ぬいぐるみは私は要りませんが、ZenFone最上位モデルに興味がある方には魅力的かな。

黒が7月下旬発売、赤が7月18日発売です。

ASUS ZenFone 2 (ZE551ML-BK128S4)

ASUS ZenFone 2 (ZE551ML-RD128S4)

現行で日本で発売されている上位モデルはZE551MLの64GB、こちらが54,864円です。今回の128GBは61,344円で、ほかは違いはない筈。単純に搭載メモリの違いなので、外部メモリを足せることを考えると、64GBで充分かな、とも思います。

ただ、もうこの価格帯になってくると、単純に自分が好きか嫌いか、が最も大きくなってきますので。6万円前後だとあとはそれを持ちたいかどうか、そして32GBで良いと思えるのか同じあるなら128GBが欲しいと思うのか。

スマホにどんなアプリを入れ、どんな使い方をするのか、というのはそのままその人のスタイルも表しますね。今回私はiPhone 6を購入するにあたり、今まで無条件で選んでいた最大サイズではなく、16GBを選びました。

今回のZenFone 2も、その人が128GBを求めるのか、32GBで良いと考えるか、その辺りも含めて面白いテーマだと思いますので、また改めて書いてみたいな、と思います。

このブログによく訪れてくださるあなたへ。

このブログによく訪れてくださるあなたへ。

新しい記事があるか、毎回見に来るのは面倒ではありませんか? このブログでは、更新時にあなたのスマホなどにプッシュ通知でお知らせする「Push7」というサービスを導入しています。

登録、解除はいつでも可能です。特に何か会員登録や個人情報等の入力は必要ありません。新しい記事が更新された際にお知らせ致します。 ぜひご活用下さい。

講読を解除されたい場合も上の「講読する」から解除が可能になりました。

フォローする

スポンサーリンク
このブログの文章に興味を持たれたあなたへ。

このブログの文章に興味を持たれたあなたへ。

当ブログで書いてきた文章をジャンル毎に分け、加筆・修正してまとめたものをAmazonのKindle書籍にて販売しています。

Kindle書籍、というと「Kindle端末」が無いと読めない、と思われている方も多いのですが、お使いのスマートフォンやタブレット端末でも「Kindleアプリ」を入れることでお読みいただけます。スマホに入れて、いつでも気が向いたときに目を通せる、いつも手元に置いておけるものを目指して書きました。

また、Kindle Unlimited会員Amazonプライム会員の方は、それぞれ無料でお読みいただけます。

現在発売している書籍は下記の2冊です。

「靴ブラシで歩き方が変わる。」

まずは「革靴のお手入れ」と「革靴の選び方」に関する内容に加筆、修正してまとめた、こちらの書籍。

「靴磨き」というと、革靴が好きな方が休日に趣味の一つとして時々気合いを入れて磨くモノだと思われがちです。けれど、私は実際には「靴磨き」と「靴のお手入れ」は別のものだと考えています。

革靴が趣味でない方は靴磨きは必要ありません。ただ、帰宅したら「毎日」、その日履いた靴を「1分間」、靴ブラシで埃を落して布や磨き用のグローブでから拭きしてあげてください。それが本書で伝えたい「毎日のお手入れ」です。毎日の歯磨きや洗顔と同じです。靴に余計なケアは不要です。けれど最低限のケアは必要です。

多くの方にとって「靴磨き(お手入れ)って何も特別なものじゃなくて、毎日の歯磨きや洗顔のような日常なんだな」と感じて頂き、より革靴を身近なモノに感じてもらえたら、と願っています。

「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

是非あなたのスマートフォンやタブレット、Kindle端末などに入れて持ち歩き、気が向いた時に読み返して欲しいな、と思っています。