[かぶ] EXPANSYSの24時間セールで初代ZenWatch(WI500Q)が9,363円。

[かぶ] EXPANSYSの24時間セールで初代ZenWatch(WI500Q)が9,363円。

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既にZenWatch 2(WI502Q)を持っているんですが。更にスマートウォッチを買ったら、ますます毎日着用が出来なくなる上に、日々何を腕にするか益々悩むことになるのも分かっている筈なのですが。

[1114-201512] 未だ両腕にZenWatch 2とApple Watchの日々に、それぞれについて振り返る。

それでもこの価格だと心が動いてしまいます。12月29日の午前9時までの24時間セールで初代ZenWatch(WI500Q)がなんと1万円を切っての販売。

24時間セール – EXPANSYS 日本
Expansys-24hourSale 01

日本では既にASUSの公式サイトでは販売を終了していて、最後はOUTLETで14,800円で販売してあっさり売り切れてしまいましたが、その時でさえかなり心揺れたんです。それがそこから更に5,000近く安いって。年末最後の大安売り状態ですね。

昨日も触れたのですが、Android Wearのアプリを色々見ていくにつれ、使ってみれば非常に魅力的なウェアラブル端末だと感じるようになりました。

[1123-201512] Apple WatchとAndroid Wear、その魅力的なアプリを考える。

ZenWatch 2、日本での価格はそれなりにしますので(3万円台)悩ましいところではありますが、充分に魅力的だと思います。

用途だけ考えたら、実際私は日々Apple Watchと天秤にかけてしまっているくらいです。

ASUSから先月発売されたスマートウォッチ、ZenWatch 2をここ最近は毎日腕にしています。質感や雰囲気はApple Watchに比べれば確かに磨き上げなど甘い部分もありますが、普通のスマートウォ...

Asus_ZenWatch2_Wi502q 03

初代ZenWatchは大きさも50㎜近いので、私の持っているWI502Qよりもむしろ49㎜のWI501Qに近い印象。モデルとしても2はローズゴールドなので、シルバーで持っていても悪くないな、心拍数計測も出来るし(2は省かれているので)、などと言い訳を考え始めているので危険です。

このままさっさと寝てしまえば、目が覚めた頃にはセールも終了してスッキリ・・いや、何か変に後悔してそうでちょっと嫌な予感です。

24時間セール – EXPANSYS 日本

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「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

「それぞれの365日 Chromebook会報誌」

是非あなたのスマートフォンやタブレット、Kindle端末などに入れて持ち歩き、気が向いた時に読み返して欲しいな、と思っています。