[かぶ] 最近ケーブルがお気に入りのABOAT製品がAmazonで年末セール中。(2016年12月25日〜31日)

[かぶ] 最近ケーブルがお気に入りのABOAT製品がAmazonで年末セール中。(2016年12月25日〜31日)

スポンサーリンク

常日頃、製品提供レビューの依頼を頂いております、ABOAT社が年末セールを開催中です(2016年12月25日〜31日)。申し訳ない、教えていただきながら、レビュー自体が仕上がっていなかったので、こちらのセール情報を載せるのが遅れてしまいました。

ABOAT社自体がまだ設立して間もない会社ということもあって、Amazonで展開しているのも4製品のみです。

この内、両面挿しのリバーシブルタイプのMicro USBケーブル3本セットが決済画面でクーポンコード[aboat216]を入力することで、表示価格から更に200円引き。

何か購入する度に入っているので、何となく手元に余って使わない気がして捨ててしまったり、どこに入れたか忘れてしまうのだけれど、必要なときに限って手元にない。そんな「日用品」の一つがUSBケーブルです。 ...

残りの3製品が同じく決済画面でクーポンコード[aboat217]を入力することで、表示価格から更に15%引きになります。

気がつくと手元に大量に余っているのだけれど、使い勝手の良いモノは少なく、嵩張るので適当に処分してしまうのだけれど必要な時に限って無い。それが充電用ケーブルです。Lightningは比較的少ないけれど、...
ここ最近、出かける際には基本的にChromebookを持って出るため、その分荷物が重くなります。それまでは多少無駄があってもモバイルバッテリーやその他あまり考えずに鞄に入れても大して影響はなかったので...

この内、ランニングアームバンドだけはレビュー依頼を頂いた当時、他社からも数多くのアームバンドのレビュー依頼を頂いていた時期で、違いがなかなか見出しにくい中、中途半端なレビューでお茶を濁したくなかった(失礼だと思った)のでお断りしておりました。そのため使い勝手は分かりませんが、残りの3つの製品(ケーブル、変換アダプタ)に関してはレビュー後も実際に気に入って普段使いしています。

ケーブルというのは競合も多く、なかなかレビューだけでは優劣が付けにくい、また実際に使っていても分かりにくい製品です。ちょっと買い足しておこうかな、と思っても、何となく膨大な選択肢の中から選ぶのが面倒になってしまって「またでいいや」となってしまいがちなものでもあります。

となると、ある程度自分の中で「ここなら良いかな」と思える定番のようなメーカーを一つ持っていると安心ですし、何かと楽です。ABOAT社のケーブルは目立った特徴はありませんが、その分変に色々と凝りすぎていないので、シンプルに使えます。嵩張らず、コンパクトにまとめられるのが個人的に気に入っています。

大晦日までですが、特にUSB Type-Cケーブル辺りはまだまだ手元に少ない方も多いと思いますので、もし気になるようでしたら選択肢として入れてみてください。

このブログによく訪れてくださるあなたへ。

このブログによく訪れてくださるあなたへ。

新しい記事があるか、毎回見に来るのは面倒ではありませんか? このブログでは、更新時にあなたのスマホなどにプッシュ通知でお知らせする「Push7」というサービスを導入しています。

登録、解除はいつでも可能です。特に何か会員登録や個人情報等の入力は必要ありません。新しい記事が更新された際にお知らせ致します。 ぜひご活用下さい。

講読を解除されたい場合も上の「講読する」から解除が可能になりました。

フォローする

スポンサーリンク
このブログの文章に興味を持たれたあなたへ。

このブログの文章に興味を持たれたあなたへ。

当ブログで書いてきた文章をジャンル毎に分け、加筆・修正してまとめたものをAmazonのKindle書籍にて販売しています。

Kindle書籍、というと「Kindle端末」が無いと読めない、と思われている方も多いのですが、お使いのスマートフォンやタブレット端末でも「Kindleアプリ」を入れることでお読みいただけます。スマホに入れて、いつでも気が向いたときに目を通せる、いつも手元に置いておけるものを目指して書きました。

また、Kindle Unlimited会員Amazonプライム会員の方は、それぞれ無料でお読みいただけます。

現在発売している書籍は下記の3冊です。

「靴ブラシで歩き方が変わる。」

まずは「革靴のお手入れ」と「革靴の選び方」に関する内容に加筆、修正してまとめた、こちらの書籍。

「靴磨き」というと、革靴が好きな方が休日に趣味の一つとして時々気合いを入れて磨くモノだと思われがちです。けれど、私は実際には「靴磨き」と「靴のお手入れ」は別のものだと考えています。

革靴が趣味でない方は靴磨きは必要ありません。ただ、帰宅したら「毎日」、その日履いた靴を「1分間」、靴ブラシで埃を落して布や磨き用のグローブでから拭きしてあげてください。それが本書で伝えたい「毎日のお手入れ」です。毎日の歯磨きや洗顔と同じです。靴に余計なケアは不要です。けれど最低限のケアは必要です。

多くの方にとって「靴磨き(お手入れ)って何も特別なものじゃなくて、毎日の歯磨きや洗顔のような日常なんだな」と感じて頂き、より革靴を身近なモノに感じてもらえたら、と願っています。

「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」

続いて、「Chromebook」に関する文章を一冊の本にまとめました。

Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。

海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。

本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、

Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ

という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。

「それぞれの365日 Chromebook会報誌」

是非あなたのスマートフォンやタブレット、Kindle端末などに入れて持ち歩き、気が向いた時に読み返して欲しいな、と思っています。